2008年10月29日 (水)

矢板市:権現の湯

権現の湯\300 
分かりにくい場所にある権現の湯。
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基本、塩谷町住人の方しか入浴出来ないのですが 鬼嫁は何度かお借りさせてもらっております。本当にすみませんm(_ _)m  
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脱衣所の奥にはトイレもあります。脱衣所から浴室へ行く通路?囲いだけなので 寒い日はブルっとしちゃうかも(^^)

ここは、とても温まる温泉です。内湯は草津温泉の共同浴場に似てて良い雰囲気かもしだしていて 私は大好きです。 
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ジャバジャバ浴槽に投入。正真正銘な掛け流しデス♪
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内湯 と 露天風呂 ちなみに・・熱めの温泉なので慣れるまで我慢!我慢!

又、石鹸・シャンプー・ドライヤーはありません。そんなところも共同風呂らしい(^^) 
浴槽は内湯と露天風呂があるのですが 両方とも4人程入れる大きさで 決して見晴らしは良くないのですが 何となく落ち着ける場所なんです。

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2008年10月24日 (金)

大田原市:与一温泉

きまぐれな鬼嫁の温泉通いはフリーズしてませんが
行った温泉が溜まりこんで(そんなにないけど・・)いるので
少しずつですがUPして行こうと思っております!

ただ・・何度も言いますが
気まぐれなもんで またいつフリーズになる事やら・・・coldsweats01
それでは いってみましょうup

久しぶりにお気に入りの1つ (沢山ありすぎて すみませんm(_ _)m) 与一温泉さんに行ってみました。ここは浴槽が年毎に男女入れ替わりになります。 
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ロビー / 浴室入口

で・・本当に久しぶりなんだな~って思う出来事が・・
何と露天風呂が改装されて作りも向きもガラっと変化してました。
随分と何ケ月も来てなかったのね・・(-_-;) 

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脱衣所 / 内湯 / 内湯の水風呂

では・・露天風呂に行ってみましょう!
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露天へは内湯の温泉の中を歩いて行くので 出来れば露天に行く通路が別にあると良いのですがね~。扉を開けると↓の露天が出現です。
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ここのお湯はPH9.06 (←って掲示してあった)
だけあってローションの様。
お肌に優しいトロ~ン系で好きなんです。 
ただし土日&夕刻は混むのでお湯はきれいではないかも・・。ってところが難点ですが温度も温めなのでゆったり くつろげる温泉です。

この日も このトロ~ン湯で満足!満足でございましたscissors 

与一温泉ホテル
〒324-0032 栃木県大田原市佐久山3123-2
TEL:0287-28-2621 FAX:0287-28-2561
営業時間:10:30~21:00
(10:30~16:00 \700 / 18:00~21:00 \500)
HP:http://www.sss.co.jp/yoichi/

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2008年5月16日 (金)

那須 山楽:パート4

翌朝目が覚めて 昨日に引き続き素敵な温泉に向かいます
きゃ~昨日に勝って本日の露天風呂も とっても素敵!!! 
感動ーーー!!!の一言です!!

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脱衣所。 そこから露天風呂に向かう小路が見えます

【 内 湯 】
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では・・露天に行ってみましょう♪

【 露天風呂 】
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ワクワクしながら小路を歩くと キャー!!!素敵な露天ではありませんか!!!
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静かな中、まるで夢の中にいる様な露天でした。
とても居心地の良くて ず~っと眺めていても飽きず時間が来るまで存分に楽しませていただきました。

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今回、楽天で予約 平日利用 1人\21、000(税込)  
ちなみに・・以前は立ち寄り湯などは扱ってなかったのですが 最近は懐石のお昼付きで受付しているみたいです(それでも高級価格の\6000からです) 

今回はおじゃま虫が参加で予定外だったので
今度こそ母娘だけで旅行に行くどーーー!!!!っと誓うのでした。
(温泉積み立てしなくちゃな・・) 

那須温泉 山楽
〒325-0301 栃木県那須郡那須町湯本206
TEL 0287-76-3010 FAX 0287-76-4638
HP:http://www.e-sanraku.com/ 

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2008年5月13日 (火)

那須 山楽:パート2

まずお部屋に案内されてから お抹茶とお菓子でおもてなしされます。
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お饅頭美味しかった♪/  私達のお部屋は西館の2Fです 

一息ついてから お風呂へ♪  
何て言ったって これが1番の楽しみだったんです!(≧▽≦) 
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お風呂に続く通路では 落ち着いた庭を眺めながらマッサージ出来ます
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浴槽の案内板。
脱衣所には山積みになったバスタオルとタオルが湯上がりの方を待機してます。


【 内 湯 】
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ガラス越しに撮った内湯/お湯に浸かりながら入口をパチリ
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洗い場シャンプーも揃ってます! /ジャブジャブ流れ込む湯口

【待望の露天風呂♪】
山楽の源泉は大丸で那須の御用邸と同じ温泉の単純温泉(中性低張性高温泉)。 
少し濁ったお湯なので 汚れているの?って思うかもしれませんが いえいえ、決して汚れではございません
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毎分900リットルという湯量の湯は循環・ろ過などは行っていない正真正銘の源泉100%かけ流しの湯で この色なんです。
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他のお客さんもいたので いなくなった隙を見てパチリなのであまり撮れませんでしたが とても素敵な露天風呂です!! 来て良かった~(≧▽≦) お湯自体は癖がないのですが 入浴後は とても スベスベになります。
何だか若返ったか?っと錯覚に陥った鬼嫁です(^^) 

入浴時間は 15:00~23:00、翌朝 5:00~9:30で
AM5:00で男女入れ替えになるので ぜひとも両方楽しんで下さい。 
内湯はどちらも似てるのですが 
露天風呂は別格なので両日とも入浴しないと勿体ないですyo!!!

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2008年4月14日 (月)

鳴子温泉 鳴子ホテル:パート3

翌日朝早く起きて「芭蕉の湯」に入浴♪
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この日のお湯は乳白色の硫黄泉でした。
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本日のお湯の色が掲示されてます / かけ湯
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奥は半露天風呂 休憩出来る様に椅子もあります  /  寝湯
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ジャバジャバ溢れ流れてる湯口 贅沢ですな~(^^)

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半露天風呂

露天風呂はしょっぱみがあり 芭蕉の湯だけで2種類の泉質を楽しめます。
この日の「玉の湯」は青滋色 「芭蕉の湯」は乳白色、この他に
○ 青竹色(緑色)
○ 無色透明
○ 白緑(乳白色に青滋色又は青竹色が混じる)
○ 鶯色(緑色に茶色が混じった色)
○ 消炭隅色(暗褐色)  
など 気象の変化によって七色に変化するそうです。
お湯の色は当日行ってみないと わからいので お宿に行ってからの楽しみですね(^^)

鳴子ホテルのお湯はお肌すべすべになり最高でした(^^)  
アメニティーはいろいろありますが 
ブラシだけが無いのが少し残念かな・・・。

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2008年4月12日 (土)

鳴子温泉 鳴子ホテル:パート2

肝心なお風呂ですが・・ホテルの入り口は5階の為
エレベーターで1、2階(2ヶ所に分かれてます)に降りて行きます。
1Fは「芭蕉の湯」
2Fは「玉の湯」と「木華子(こけし)の湯 当て字だそうです)」になってます。
立ち寄りだと どちらかしか入浴できませんが
宿泊者はAM5:00で男女入替になるので両方入浴できますyo(^^)  

それでは 温泉に行ってみましょう♪
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チェックインした時の女湯は2Fの「玉の湯」と「木華子の湯」でした。
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最初に「玉の湯」から入浴(^^)
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さすが大型ホテル!!脱衣所も大きく綺麗です

「玉の湯」は綺麗なお茶色と言うか・・エメラルドグリーンの色で
森の中の様な幻想的なお湯がジャバジャバと滝の様に流れてます。
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「玉の湯」は総檜風呂。 右上の開き戸から露天に行きます

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かけ湯の桶から豊富な温泉が溢れ出て浴槽にジャバジャバ流れてます

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シャンプー類も2、3種類ありましたyo

又、露天風呂は2つあり 青畳石を使った石の露天と高野槇(コウヤマキ)で出来た木の樽が中2階の様な作りであります。
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青畳石の露天
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高野槇(コウヤマキ)の樽露天と 露天から眺める夜空


玉の湯と向かい合わせに「木華子の湯」があり
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こちらは細長い内湯のみです。
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洗い場は玉の湯より少ないです / 落ち着いた障子の眺め
玉の湯と木華子の湯は距離はなく 向かい合わせなのですが 着替えてから移動なので面倒かな・・っと。しかし  中には おばちゃんパワー炸裂の方々が!!! バスタオル巻いたまま行き来してました(^_^;) その内、あちきも ああなるのかな・・・(-_-;)

明日は朝早く起きて入替になる「芭蕉の湯」に入るどー!!!っと誓い 最後の締めくくりで下駄を鳴らしながら「滝の湯」を満喫して早めに就寝でした(^^) (滝の湯は湯煙モンモンと入浴されている方が多かったので写真はないです)

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2008年4月10日 (木)

鳴子温泉 鳴子ホテル:パート1

この日 宿泊させて頂く「鳴子ホテル」さんへ向かいました。

古川ICから約40~60分の所にある鳴子ホテルは
温泉街の高台に佇む老舗ホテルで敷地内に3本の
硫黄塩泉、硫酸塩泉、ナトリウム塩化物泉の
源泉を持ち 「かけ流し」だそうです。
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またホテルのHPに記載されてあったのですが
「源泉のままでは熱すぎては入れないので一度タンクに溜めて外気にさらし80度まで冷やし、湯船に導きます。最終的なお湯の温度は42度前後で、5人の湯守が24時間管理しています」っとの事。 
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大型ホテルにかかわらず とてもお湯を大切にしているんですね!!
これを見て宿泊を決めました(^^)
後に出ますが お料理にしろお部屋にしろ申し分のないホテルでした。 

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2008年4月 7日 (月)

東鳴子 高友旅館

お腹も満腹になりましたが チェックインするには
まだ時間もあるので 黒湯で有名な高友旅館に向かいました。  

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東鳴子温泉街の道沿いにあるので分かりやすいです 看板ですぐ分かりましたP2170235 P2170236
玄関にある泉質の案内 / 玄関入るとレトロな受付があります
正直言って 中の雰囲気や 浴槽は古いので清潔一番!って方は 遠慮したくなる旅館かもしれませんが、私達はうひょひょっ気分♪で楽しめました。 

まず最初に向かったのは貸切の「もみじ風呂」
覗いてみたら 誰も入浴されてなかったので 早速入浴♪
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無色透明のやや熱めの湯で、蟹場温泉(乳頭温泉)に似た(蟹のお腹の中にある白いものに)湯花が浮かんでおりました。

お次は 鬼嫁待望の「ラムネ風呂」こちらは婦人風呂です。
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入口を開けると健康器具有りの脱衣所(小階段有)
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ラムネ湯です
お湯は結構熱く あれ?? アワはどちらへ?ってな程アワを感じ無かったのです。伺ったのは午後で 入浴する方が多かったみたいでお湯もくたびれてたのかな? 午前中に入浴した馬場温泉でのアワアワが強烈で 私が想像していた「ラムネ」と違いちょっと残念でした。

最後に「黒湯」 
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迷路な様な館内/黒湯に行くには階段を降ります→混浴入口と女性入口
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黒湯の湯口 ドバドバ惜しみなく流れてます/つい立の向うが混浴です
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ラムネ湯より温めで人もいなかったのでここが一番ゆっくり入浴出来ました。

今回日帰りだったので 今度はゆっくり味わいな~っと思う高友旅館さんでした。

東鳴子温泉 湯治宿 黒湯の高友旅館
〒989-6811
宮城県大崎市鳴子温泉字鷲ノ巣18 
TEL:0229-83-3170  FAX:0229-81-1135 
受付:10:00~16:00  料金:\500
HP:http://homepage3.nifty.com/takatomo-r/

それでは 今晩お世話になる鳴子ホテルさんへ向かいます♪

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2008年4月 1日 (火)

東鳴子 馬場温泉:共同浴場

2008.2.17(日)

大沼旅館さんをあとにして
2日目のお宿に行くまで時間がたっぷりあります!(^^)
それでは・・鳴子の温泉を楽しみましょう♪っと
鳴子で有名な温泉の一つの「馬場温泉」さんへLet's Go~!!
「馬場温泉」さんは古川ICから鳴子温泉郷へつながる47号線の道沿い(左側)にあります(とっても分かりやすい) 
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道沿いにこの看板がドーンとあるので分かりますyo
この日は馬場温泉はお休みで 
外湯の共同浴場に入浴させて頂きました。

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馬場温泉の横にある母屋の前にある 小さな小屋が共同浴場です。
外湯にはポリタンクで温泉を汲みに来た方や事故で下半身不随と言われた方が通って歩ける様になった方など いろいろな方面から通ってる方が来てました。

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小さな小屋の入口を開けると 目の前には脱衣所と小さめの湯船が1つ。中は木造作りの素朴な建物でなかなか良い雰囲気です。
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左の写真では泡分からないけれど 右の写真の白いのが泡泡です!
これまた小さめの湯船には熱めのお湯が惜しみなく流れているので熱さもひとしおですが その分、お湯もきれいですyo。
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コーヒーの様な色合い(足タレ:大黒柱)
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それよりも・・高温なのに泡が付く温泉は初めての経験です。
(温めの温泉で泡が付くのは 日光:神山温泉(今までで1番)などで経験出来ましたが・・) 
温泉の色も赤褐色と言うより茶色に近いコーヒー色で 少し鉄の味がする温泉は効くだろうな~って思う濃厚な温泉でした。

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       ↑ 守りましょう~。

そして何よりもおじいちゃん・おばあちゃんのお話や優しさに触れて 優しい時間を過ごせて良かったです!!
鳴子に行く時は必ず寄りたい場所です!

〒989-6711 宮城県大崎市鳴子温泉馬場102  
TEL:0229-83-3378
受付:4:00~23:00
料金:\300

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2008年3月28日 (金)

東鳴子 大沼旅館:パート2

旅館大沼さんは 最初に入浴した庭園貸切露天風呂の他に、混浴の千人風呂、女性風呂、ここからは小さな浴槽になりますが 備長炭風呂、薬石風呂、露天風呂、ふかし風呂、家族風呂の8つのお風呂が楽しめます(パート1に載せたお風呂の案内の写真を見てもらえたら泉質とかいろいろ分かりますyo)
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フロントの前を(青矢印に向かい)行くと
・混浴の千人風呂・ふかし風呂・露天風呂・家族風呂・女性風呂の順に並んでます。


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ふかし風呂  / 家族風呂(1人しか入れないかな?) /   女性風呂
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女性風呂の湯口 / 2人は入れる露天風呂(温くて寒くて出れなかった)

備長炭風呂と薬石風呂は ちょっと離れていて湯治棟?の4階にあります。大沼旅館さんはエレベーターがないので 頑張って頑張って階段を上って行きます。 本当に ここで良いのか?っと不安になった矢先廊下の突き当たりに発見!! 。
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左は備長炭が入っているお風呂「陽の湯」、右は薬効が高いとされる薬石を浴槽に埋め込んだ「陰の湯」が向かい合わせになってます
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陽の湯 / 陰の湯
陽の湯は圧迫感があって 陰の湯に向かってしまいました。
その後陽の湯に行ったのですが入浴中で入れませんでした_| ̄|○ ガックリ


千人と女性風呂以外は鍵をかけられるので自分だけの空間を独占出来ますyo。 
ちなみにどの浴槽にもブラシは無いので髪形を整える方は持参して下さい ネ。

千人風呂は混浴なので 誰も居ないスキを狙って ほんの少しだけ入浴~。落ち着いて入ってたかったな~残念(^_^;) そんなんで写真も無いざんす。

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2008年3月24日 (月)

東鳴子 大沼旅館:パート1

この日のお宿:『旅館大沼』さんへ向かいます。
 
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洒落た入口を入ると ご主人と品がある女将さんが笑顔で出迎えてくれ いっきに気持ちまで温かくなります。

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フロントで記帳後 お抹茶と千菓子でお出迎えです。
 
お部屋に案内された時に旅館から離れた貸切露天風呂「母里の湯」の希望入浴と時間を聞かれ早速予約。
(母里の湯は宿泊しない限り入浴出来ませ)←得した気分♪
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お部屋にあるお風呂の案内。

少しのんびりしてたら 待望の母里の湯へ行く時間となりました
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到着が少し遅れたので夕刻になってしまったけれど 雪に閉ざされた「母里の湯」は幻想的でとても素敵でした。 
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30分間の貸切なので 従業員の方は露天風呂⇔旅館の送り迎えで雪の中でもフル活動です。(大変だな・・っと思いつつ そのおかげで素敵な空間を味わえるんですね) 
赤褐色のお湯は落ち葉が湿った匂いで 舐めてみると しょっぱみがあるので とても温まりました。

それでは旅館の温泉に入りましょう~♪

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2008年3月19日 (水)

丸進別館

鬼嫁、先週から風邪で死んでおりました。
鬼の霍乱です!この2週間、病院に3度行き
それでも いまだに のどの痛みと咳に悩ませております(T_T)
しばらく温泉に行かなかったからかな・・・(^_^;)
では・・頑張って鳴子の思い出を語りましょう~。

============続き・・・ 続き・・・==============

2008.2.16(土)
お腹も満足したところで
本日のお宿に向かう前にぬるぬる湯を味わいに 中山平温泉にある『丸進別館』さんへ初入浴に行くどー!!っとLet's Go~!!

が・・鳴子から中山平に向かう途中 一瞬けでしたが 猛吹雪に見舞われ 鳴子峡の橋には突っ込んでしまった車の撤去作業を横目に無事に辿り着くのかどうか心配しながらにも どうにかこうにか到着出来ました。(正直、怖かった)  
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場所は熱帯植物園の横?
(雪の壁があって そう感じました)にあります。 
突然訪問したのですが とても優しそうなご主人が出迎えてくれて 入浴させて頂きました。

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長い廊下 / 待ち合わせにもってこいの休憩所 / 女性用脱衣所
浴槽は長い廊下の突き当り左右に男湯と女湯が向い合わせにあります。脱衣所入口の所に、小さいけれど休むスペースがあるので 待ち合わせには困りません。

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上質な熱いお湯が流れ込んでます / アレ?傾いてるぞ?? / 洗い場

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お湯はかなりのぬめりがあって 大好きなトロ~ン湯。
まるであんかけのとろみの中に包まれている様&これまた大好きな硫黄の香りに包まれて し・あ・わ・せな一時♪ 
一緒に行った母・叔母も大喜びなお湯でした。 


丸進別館
〒989-6832 
宮城県大崎市鳴子温泉字星沼19-8
TEL: 0229-87-2301 FAX: 0229-87-2305
受付:午前10時~午後4時
料金:500円
HP:http://www.marushinbekkan.com/

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2008年2月28日 (木)

木賊温泉:広瀬の湯

木賊温泉温泉街の入り口にある道沿いに「広瀬の湯」発見。
遠方へ温泉に行くと 折角、ここまで来たのだから・・・と
ついつい欲張ってしまい引き寄せられる様に寄ってしまいました。

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ここは料金箱ではなく自動販売機でチケット¥300
購入して受付の方に渡してからの入浴です。

この日一番の近代的なお風呂だったので 脱衣所と浴槽が とても とても大きく感じます(普通でも大きい方ですyo)
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又、シャワーもあり浴槽の反面が窓ガラスなので明るく清潔感があります。
お湯は最初に入った「岩風呂」程、硫黄の香りや温泉の濃さはなくサラサラしたお湯でした。 

湯の花・木賊温泉は良い温泉に恵まれて羨ましい限りです。

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2008年2月25日 (月)

木賊温泉:岩風呂

木賊(とくさ)温泉の名は、植物の木賊が群生していたことに由来し、今から約1000年前に発見された温泉との事です。

なかでも川床から湧き出る温泉で有名な 岩風呂は、川沿いにある混浴の湯船です。

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ここへ行くには 急な階段と坂を降りて行かなくてはいけないので 特に寒い冬や雪には注意大です!!

無事に辿り着いたら湯船&脱衣所(女性は専用の脱衣所があります)にある料金箱へ¥300を入れましょう。 

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扉の向うが女性の脱衣所です
湯船は岩で2つに分かれていて適温と温めに分かれてます。
又、少しカーブしている形なので 入浴すると端と端が見えないけれど女性にはちょっと敷居が高いかも・・バスタオルでも巻けば どうにか入浴出来るだろうけれど 使用して良いのかどうか??です。
鬼嫁は一瞬だけスッポンポンで入浴出来ましたが やはり 気が気じゃなく即行出ました。おかげで温泉を味わう事は出来なかったです(T T)
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硫黄の香りがして私好みの温泉だけに残念!!!
 
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きっと男性だったら 川の流れのせせらぎを聞きなが、の~んびり温泉に漂っているだろうな~ 小さくても良いから女性専用出来ると良いな~っと思いながら 大黒柱の入浴を恨めしく眺める鬼嫁でした。 

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2008年2月20日 (水)

湯の花温泉:弘法の湯

弘法の湯 \200
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ここは男女別の浴槽で他の共同風呂の中では建物が大きく 作りも新しくて綺麗です。
広い休憩室?もあり、浴槽入口付近には腰掛ける平台もあるので 待ち合わせするには良いですyo。待ち合わせ時間が多少遅くなっても壁にはポスター等が貼ってあるので眺めてれば時間潰せます。  

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又、浴槽は共同風呂の中では 比較的広めで 唯一、シャワーがありますのでシャンプーも可能です。
女性には嬉しいですね(^^)←ただし備付けでは無いですから 持参して下さいね。 又、窓が大きくとられているので とても明るい印象です。 
お湯は湯端の湯よりはさっぱりしてるかな?って感じ(^^)
この日は運が良かったのか ここでも貸切状態だったので 良い気分で入浴させて頂きました(o^-')v 

では・・ここまで来たのですから
すぐ近くの木賊にも行ってみましょう♡ って・・その前に腹ごしらえだー♪

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2008年2月17日 (日)

湯の花温泉:天神湯

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石の湯から戻って 
お店の横にある天神湯を 覗いてみましたが 
お掃除の後だったので お湯が溜まってませんでした。
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よって写真だけ撮らせてもらい終了。 
外の眺めは良さそうです。  天神湯\200 

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2008年2月16日 (土)

湯の花温泉:石の湯

「湯端の湯」の次はどこにしようか?っと
たまたま湯の花温泉の案内図の看板がある目の前に車を停めてみたら すぐ近くに「石湯」があるのが分かったので 行ってみる事にしました。 

私達は看板があったのと たまたま地元の方に教えてもらったので分かったのですが 民家の間を歩いて行くので 案外、場所がわかりづらいかも?
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案内図から振り向くと立看板発見!!こりゃ~行きますか!青の線上に行きます
途中坂があり 路面が凍っていたので 思わず滑り転がりそうだったので 冬場に行かれる方は注意して下さい。
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この坂の途中、注意です! / おぉー石の湯の小屋発見(^^)
その危険な坂を過ぎると湯ノ岐川に架かる橋があり右手に「石の湯」の小屋が見ます。

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雪の中歩いていたら靴が濡れて来たぞい(^_^;)

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ここは完全な混浴。
しかも・・脱衣所も浴室の中にあり 男女一緒。
着替えるにも低めのつい立の様な板があるだけなので 女性にはちょっと難関です。 
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マットが干してあるつい立の向うが女性用?の脱衣所/小さな浴槽かな?
幸いこの時は人がいなく どうにか入浴出来ましたが・・めちゃくちゃ熱かった。肝心なお湯はと言うと・・・無色透明で湯質は良いけれど・・どんな風に良いかと言うと  熱さが先で よく覚えてないのです(-_-;)
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おまけに・・・いつ人が入ってくるか ハラハラドキドキで早々に退散しちゃったので お湯を味わうって事がなかったです。 やっぱり混浴は無理かな。 
共同浴場の中で一番熱い石の湯でした。
石の湯入浴料:\200 

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2008年2月14日 (木)

湯の花温泉:湯端の湯

湯の花温泉は奧会津の湯岐川に沿った小さな集落で共同風呂の3ケ所は川沿いに 1ケ所は集落の中心?(弘法の湯)にあります。 又、 「湯端の湯」と「弘法の湯」は男女別ですが、「天神の湯」と「石の湯」は混浴になっています。 

一番最初に入浴させてもらったのは男女別に浴槽が分かれている「湯端の湯」ここは集落の奥にあり、橋のたもとにある共同浴場です。
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入口を開けると 料金箱があり 大きな南京錠が付いているので まずは、そこへ入浴料\200をチャリーンっと入れましょう。 

浴槽は村人専用と男湯と女湯の3つに分かれてます。
地元の方は男女とも村人専用へ入っていかれるので 男湯と女湯は村の方以外用なのかな? 女性の声はするのですが 女湯は私1人で貸切状態でした。 
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洗い場は大きめで 5人程入れそうな浴槽に 流れ込む温泉。
温度は雪だった為か体が冷えてて少し熱めに感じましたが 徐々に慣れると「はぁ~幸せ♪」なんて言葉が自然と出てきます。 お湯は無色透明で サラサラ感がありました。
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浴槽から見た入口(キレイに清掃されてますね)/湯口
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上を見上げれば日差しと湯気が幻想的です/1畳程の脱衣所

朝から入るには ぴったしな温泉でしたよ~(^^)
では、次に行ってみようC= C= C= C= C= ┌( ̄ー ̄)┘

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2008年2月 6日 (水)

日光:神山温泉オートキャンプ場

日光二荒山神社へお参りした後 鬼怒川の温泉に寄ろう!って事になって 車を走らせていたら 途中、温泉の のぼり発見! 急遽予定変更して寄らせていただきました。
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ここは日光猿軍団の校長先生が作ったオートキャンプ場で 日帰りでも天然温泉をお借りする事が出来ます。 
温泉は内湯と露天風呂と2ヶ所に分かれていて 今回私達は露天風呂を利用させてもらいました。 
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この道を行けば露天風呂ですぞ♪ ワクワクo(^-^)o
露天風呂の場合 キャンプ場入口の売店で購入した券を 橋を渡った小屋のおじさんに渡してからの入浴です。
(露天風呂のみ\300 内湯のみ\500 露天・内湯共\800) 

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さて~これから 楽しみ♡なお風呂だー!!

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いきなり目の前に浴槽&脱衣所で 誰か入浴されてると一瞬ビックリです

露天風呂入口へ入ると 目の前に石で囲った浴槽がドーンって登場。 また風通しが良いので 着替えるにも体を濯ぐにも 修行の様にキツかったです(当日はすっごく冷え込んだのよね(-_-;) 
しかも・・お湯も温いので真冬の入浴は大変かな(-_-;) 
寒い日は内湯で体を 温めてからの露天が無難デス(^^) 
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露天風呂入口目の前にあるシャワーと掛け流しの温泉。

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肝心なお湯はと言うと・・これが・・大変 素敵な湯です!!
入った瞬間、ヌルヌルで良いな~って思っていたら 湯質だけでなく 空気のアワアワのベールが身体全身を包んでくれるから余計にそう感じるのだと思います。 
またこのアワは何度掃ってもすぐに包んでくれます。このヌルヌルと言うか・・フワフワ感が気持ちよくて  何度も掃ったり 足に文字を書いたり遊んでしまった鬼嫁。 
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アワアワの温泉を撮ってみました。ラムネみたいだー!!
何度はらってもすぐに泡がくっつくぞー!!


温めのお湯に1時間以上ヌクヌクしていると 体の芯から温まりリラックス効果大!! 
あまりに気持ちが良く 一緒に行った母親も私も ちょっと眠りに誘われてしまいました。 

こんな良い温泉に巡りあわせてくれて神様ありがとうございました♪ 
それと・・日光猿軍団の校長先生に感謝です!


神山温泉オートキャンプ場 
〒321-1400 栃木県日光市高百2601
TEL:0288-21-7748 FAX:0288-21-7838
HP:
http://www.nikko-miyamaonsen-autocampjo.co.jp/index.html

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2008年2月 3日 (日)

尻焼温泉:関晴館別館

草津の帰り道 栃木に向かう前に尻焼←この文字どうも気になる。しりを焼くんだよーってな事で ちょこっと寄り湯してみました。  

尻焼温泉の「川原の露天風呂」は、長笹川の川底から湧き出ている温泉で有名ですが 公共の駐車場から ちょっと離れているので 初めて行く人は場所が分かりにくいかもしれませんね。(私達もそうでしたが 歩いてる人(来る向かう)の方向に行ったら辿り着きました(^^) 
で・・・行ってみたら 本当に川全体(一画かな?)温泉なんですね。
私達は橋から眺めただけで入らなかったのですが
イチャイチャ(  ̄ 3 ̄)しているカップルの横で
おじいちゃん達がお酒を交わしてたり・・っと 老若男女 思い思いに温泉を楽しんでました(^^)

そろそろ あっし達も尻焼温泉を味わおうぜ~!!!って
近くの「関晴館別館」さんへお風呂をお借りしました。
こちらは 日帰り入浴の場合 旅館入口で 入浴料\500を支払ってから 別棟の専用入口から入ります。 
それぞれ男女別に内湯と露天風呂があり、すべてが掛け流しになってます。
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【男湯の内湯】

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【女湯の内湯】 男湯に比べると少し小さめかな。
掛け流しの為ドバドバと溢れ流れています。
何人か入浴してたんですが おかげで・・お湯はすっごくキレイでした。



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【男湯の露天風呂】
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【女湯の露天風呂】


露天風呂は長笹沢川沿いにあるので 眺めが良く 川の流れをぼぉーっと眺めてると時間を忘れてしまって 1人きりになった時は 自然の中にポツーンっといるみたいで とても気分がいいですyo。

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露天風呂へ流れ込む湯口 /  露天風呂から眺めた空
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露天風呂から眺めた景色。若葉と紅葉・・雪景色も見たいな。


ただ・・女性露天風呂はスッポンポンで階段を10段以上下りていくので 尻焼温泉の公共の駐車場から見える可能性ありかな? 特に釣り時期は要注意かも・・気になる方はバスタオル巻いて降りましょう(^^)


尻焼温泉 関晴館別館
〒377-1701群馬県吾妻郡六合村入山1539
電話: 0279-95-5121 FAX: 0279-95-5070
HP:http://www.anysta.ne.jp/~b23Nab/index.html


あ~あ 楽しかった 旅行も終わり_| ̄|○ ガックリ
帰りたくないけれど 次回を楽しみにして 相棒達が待っている我が家へ帰ろうか(^^)

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2008年1月30日 (水)

草津:凪の湯

喜美の湯→千歳の湯とはしごしてたらお腹が空いてきたので情報誌で見かけた 舞茸とんかつを食べてみたく「たけとも」さんで早めのお昼をとりました(*^_^*) 
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美味しかったんですが・・私個人の感想は・・
舞茸は他の食べ方の方が好きかな~あくまでも好みですので・・


建物の前で 一瞬、凧(たこ)の湯?って読んだら なぎの湯でした。 
大きい声で言わなくて良かった(-_-;) 
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場所は何通りと言うのでしょうか? 
湯畑から西の河原露天風呂に向かう 飲食店が並ぶ裏手にひっそりと佇んでいる凪の湯です。 多分、お饅頭屋さんの試食合戦でビックリして気付かないかも(^^) 

凪の湯の源泉は西の河原だそうです。
3人程入れるぐらいな小さい浴槽なので 少しの間入浴されていないとお湯が熱いっ!!
西の河原露天風呂は熱くはなかったけれど ここはびっくりする程熱かった(^_^;) 水を使えるホースがあったけれど 折角の良いお湯なので 誰もいないのを良い事に 思いっきり 洗面桶で湯もみして入ってみました。誰も入って来なくて良かったけれど それこそ、鬼の形相で湯もみしてた鬼嫁デス(^_^;) それでも熱かった・・・
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普通に撮るとこんな感じ(電気点いて)→暗かったのでフラッシュたいてみました。

ちなみに ここの浴槽は昼でも薄暗いです。
今までお借りした浴槽の中で一番暗いんじゃないかな?って・・まだ何ヶ所しか入浴してないので よく分からないんですが・・(f ^^) 何となくですが 昼間でも1人で入浴する時は電気がないと怖いかも・・怖がり屋の方は 「・・・」になりそう(^_^;) でもお湯は良いですぞ♪

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2008年1月27日 (日)

草津:千歳の湯

喜美の湯から近い(徒歩で5分程だったような・・)
湯畑源泉の千歳の湯へはしごです♪

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最初に入った喜美の湯に比べると 
浴槽がコンクリート造りなので ちょっと冷たい印象だったけど
ここは、人に対しての設備が
とても配慮されていて感心してしまいました。

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まず、壁には滑り止めの手すりがあり 
浴槽には長椅子の様に石の段差があるので
お年寄りの足場や子供には都合がいいのではないでしょうか? 
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それに お湯が熱いので心臓等が弱い方は半身浴も出来ますしね。又、防犯?緊急連絡?らしき非常用ベルが設置されているなどお年寄りや女性、具合が悪くなったりしても 安心して入浴出来ますね! トイレや飲水場も備えられています。

同じ源泉だけれど 雰囲気でまた違った感じになるんですね。
自分自身の勝手な感想ですが・・・
喜美の湯は
落ち着きたい時、午後や夜。又は雨の日なんかに入りたい気分
千代の湯は
これから始まるって朝。元気いっぱいな天気の良い日に入りたい雰囲気かな(^^)

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2008年1月24日 (木)

草津:喜美の湯

夜、つつじの湯に行ってみたら 何と建替中( ̄  ̄!!)
しばらく呆然と立ちすくんでたけれど・・次回来る楽しみが増えたから 許すっ♪(12月後半までだったので今は入浴可能だと思いますyo)  

2007/11/4(日)
楽しい旅行も いよいよ最終日の朝(/_;)
もっと草津のお湯を味わいたい(≧▽≦)っと 湯畑源泉の
「喜美の湯」 と「千歳の湯」 に初入浴させて頂きました♪

両方共、住宅街の中にあるので車で探そうとしたら見つかりにくい場所です(経験者が語る・・・前回辿り着かなかった(/_;) って言う前に、共同浴場に車で行こうってのが そもそも間違ってるわな~(^_^;) 

で・・最初に入浴したのは
文京区区民館の真裏にある「喜美の湯」です♪ 
Imgp0627_2 
外観はアーチ状で昔の銭湯の様な落ち着いた佇まいで良い感じ(^^)
中に入ると 大きめな浴槽も木造造りなので余計に堂々とした貫禄があります。 

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私達は朝にお借りしたので光りが浴室内に射込み明るい印象ですが 夜はまた落ち着いた感じになって良いんでないでしょうか。
お湯は朝だった為か・・夜冷え込んだ為か かなり熱く感じましたが 朝に爽快感をくれた喜美の湯でした(^^) PS:トイレもありますyo。
Imgp0626 Imgp0623  
左写真:一旦お湯が枡に流し込まれて浴槽に入るのでお湯の温度が緩和されるのでしょうね。 右写真:脱衣所です。

帰りに地元のおばあさんがお掃除に来ました。
こうして 労力と時間を割いて地元の方がお掃除に来て 綺麗にしてくれているって・・ しかも・・お年寄りですよ。 節度ある入浴しないと罰が当たるってもんです!! 草津の湯と地元の方々に感謝しながら入浴しなきゃね。

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2008年1月22日 (火)

万座から草津へ

草津に魅せられてしまった我家は
万座温泉から そのまま草津に流れ込む事に・・で、
今晩のお宿になる道の駅へ向かう前に湯釜に寄ってみました。 
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がっ!!ここで 温泉の友であるカメラを落としてしまい
今年2回目のカメラ破壊です(液晶部分がクモの巣状態(T_T) 
「デジカメの 軟弱物ー!!」 気を取り直して草津に入ると 
さすが秋の紅葉シーズン&連休で 夕方近くになっても道の駅は満車状態。 

夜まで 湯畑付近でブラブラ&入浴っと思いきや 
湯畑も歩くのもままならい程の混雑ぶり(-_-;)
草津の人気をあらためて実感する鬼嫁でした。
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草津の紅葉 / カメラが壊れてピンボケな関の湯の外観
さて・・体が冷えたところで湯畑に近い 関の湯で 
ちょっとお風呂をお借りしました。

Imgp0612 Imgp0611  
浴槽は3人入ったら いっぱいっと言う感じで とても小さいけれど
掛け流しのおかげでお湯がとても綺麗です。
でも、すぐ横を観光客の人が歩いてるので
気になる人は落ち着けないかな?
その点、鬼嫁はぜんぜん平気さ(v^ー°)

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2008年1月10日 (木)

万座温泉ホテル

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2008年 明けまして おめでとうございます♪ 

今年も元気に 癒しの源:温泉に
行けたら良いな~っと願う鬼嫁です(v^ー°)

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では・・去年からの続きです。
(年末に身内の年賀状印刷屋化となっており
ブログに来れませんでした_| ̄|○ ガックリ)


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万座でのお楽しみ2軒目【万座温泉ホテル】さんへ入浴です♪
すでに万座高原ホテルさんで入浴してお腹ペコペコ状態。
いつでも お腹が空く我が夫婦です(^_^;) 
ホテルで何か食しよう!っとなり
フロント前にあるレストラン?で1000円のバイキングを食
(この日は カレー・牛煮込み・うどん・サラダ・ライス食べ放題。私は カレーうどん&牛丼にしてバクバク♪) 
そこで一緒になった 明るいおばさん達と一緒に過ごし気持ちもお腹も満腹になったので お楽しみの温泉へLet's Go~!!

まずは・・内湯の「長寿の湯」へ壁も床も全て板張りで、りっぱな柱が支えてくれてます。
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入口 / 貫禄がある柱 /新鮮な温泉がどんどん流れてきます 

ここは 六つの浴槽がありますが、源泉100%は姥湯(PH2.40)のみで 他は高温の為 加水してあるそうです。
Imgp0586_2 Imgp0588_2 Imgp0583 
姥 湯  /  滝 湯 /  姥苦湯(掃除後でまだお湯が少なかった)
姥苦湯は半露天になってますが
外を歩いてる人に丸見えなので注意!

浴槽に入ると 1番最初に目に入苦湯
どーんと身構えています。浴槽も木なので
撫でると何とも気持ちの良い肌触りなんですyo! 
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これぞ日本の温泉って雰囲気です。   


そしてお次は ホテルから少し離れている小屋にある
鉄湯(大黒柱)と ラジウム湯(鬼嫁)を味わさせて頂きました(^^)v 
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Imgp0600 Imgp0599
ラジウム温泉(人がいたので端っこだけパチリ) /入浴中の窓からの眺め
鉄湯とラジウム湯は その日ごと男女入替になります。  

万座温泉の旅行紙などに載っている露天風呂『極楽湯』は
何度覗いても いつも沢山の方が入浴されていたので 
次回再来までのお楽しみにして 今回は諦めました(/_;)残念! 

外湯は 建物が1つ1つ別なので 移動の度に
着替えて行かなくてはならず、道も砂利の勾配な道なので
お年寄りや足の悪い方の移動は大変かもしれません。

硫黄好きの私達にはたまらない、最高の温泉でした(≧▽≦)

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2007年12月27日 (木)

万座高原ホテル

1番最初に伺ったのは【万座高原ホテル】さん  
入浴料\1000のところ 手形で\500
Imgp0578
この日は 内湯の改装の為 『石庭露天風呂』だけお借りしました
露天風呂は・・7つの混浴と女性専用1つになっているので 
鬼嫁は露天風呂だけでも充分に満喫です(^^)v

ただ・・女性にとって「混浴はちょっと・・」っと
身構えてしまうと思いますが ご安心を(^^)  

湯あみ着やバスタオル巻きでの入浴OKなので女性もとても入り易いです(^^)v (湯あみ着はフロント横の売店で販売されてます)  ちなみに・・
鬼嫁は自宅から持参した湯あみ着の入浴です(^^)

Imgp0577 Imgp0576
脱衣所と洗い場(8人分程あったかな?)隣に飛び散らないようになってます

脱衣所→洗い場→露天風呂(女性専用)→混浴の並びになってるので 混浴はイヤ!!って方は女性専用の露天風呂以上は踏み入れないでいればOKですよ~。

Imgp0573
Imgp0555【女性専用露天風呂】

温泉に行ってみて何といっても驚いたのが大変失礼ですが・・バブにバスクリンを入れたって感じの緑黄色の白濁した 硫黄泉です!!
初の温泉で「うひひ」顔の鬼嫁。 




ここからは混浴でございま~す♬
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肌に優しい硫黄泉に浸かりながら 青く澄んだ空に浮ぶ雲を眺めてたら やっぱり露天風呂は良いなぁ~っと思うひと時でした。

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白濁のお湯もあり  緑黄色のお湯もありです!
不思議ですね~(*^_^*)
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Imgp0574で・・このホテルで感心したのが 女性の洗面所から露天風呂に出るスペースにタオルを絞るバーがあります。

確かに 母親なんぞ 思いっきり絞っているんだろうけれど 中途半端にびちゃびちゃなんですよね~。 でも、これなら 少しの力できっちり絞れます!!

今まで伺った入浴設備で初めて目にしたので 力のない女性やお年寄りには とても嬉しい心使いだと思いました。


万座高原ホテル
〒377-1595 群馬県吾妻郡嬬恋村万座温泉
TEL:0279-97-1111 営業時間:10:00~16:00  料金:1000円

HP:
http://www.princehotels.co.jp/manza-kogen/index.html

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2007年12月23日 (日)

湯田中温泉 楓の湯

夕飯を近くのイオンで調達後 冷えたので 寝る前にもう一度 お湯に浸って温まろう!っと 湯田中駅前の『楓の湯』という公共の温泉に向かいました。 

楓の湯は駅に沿って作られていて 休憩室からはホームに発着する電車が目の前に見え駅前と言うより駅そのものって感じです。
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又、露天風呂に入っていると駅のアナウンスや電車の音などが聞こえてきて 楽しかったです(^^) 

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【10~15人程入れる内湯】
Imgp0534_6  Imgp0530
【細長いけれど何となく落ち着ける露天風呂】

ここは地元の方も多く入られるけれど 無色透明の湯が掛け流しの為かそんなに汚れてませんでした。 

町営 湯田中駅前温泉楓の湯
電話:0269-33-2133
営業時間:10:00~21:00
大人(中学生以上)300円  小学生150円
HP:
http://www.town.yamanouchi.nagano.jp/mitieki/kaede.html

さて・・翌日は大黒柱&鬼嫁待望の万座温泉に向かいます!

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2007年12月19日 (水)

湯田中温泉 清風荘

湯巡り手形を使って『清風荘』さんへ 

電話での対応もとても 丁寧で優しい雰囲気。 
着いたお宿は、純和風な旅館で なんとも懐かしい様な これぞ日本の宿!って佇まい。
見た瞬間「泊まりたいな~」って気持ちを大にさせてくれますが 
貧乏旅行なので我慢!我慢! 

それでは・・早速 お風呂へ行きましょう(^^) 
伺った時間帯は
男性:内風呂の平安風呂で当日はリンゴ風呂。 
女性:庭園風の露天風呂でした。 
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【内風呂の平安風呂】
Imgp0477 Imgp0478
鬼嫁は内湯の平安風呂がとても気になって仕方なかったけれど 男性の時間帯なので仕方ない(-_-;) 今回は大黒柱にカメラを預けて 露天風呂でゆっくり 浸らせて頂きました。

お湯は無色透明で 肌に馴染む様なサラっとしたお湯でした。 
帰りに挨拶して帰る時に 明るい笑顔でとても気さくな女将さんと少し世間話をして清風荘さんをあとにしました。 

どんなに綺麗なホテル(旅館)でも心が無い宿より こんな温かみがある宿の方が心の想い出に残るっと思う鬼嫁でした。 
今度来る時は泊まりたいお宿です。 

平清露天風呂 清風荘 
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町新湯田中温泉 
TEL.0269-33-3295 FAX.0269-33-2811 
HP:URL.http://www1.ocn.ne.jp/~seifuso/

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2007年12月13日 (木)

湯田中温泉 ますや

戸隠で長居をし過ぎてしまい 
「次の場所に行くのに中途半端な時間だし・・」って 
また湯田中の道の駅に逆戻りです。 

こんな感じで 気ままに変更出来るのも 車中泊の良いところ(^^)
時間も早かったので湯巡り手形を使って湯田中温泉を巡ってみました。  

何ケ所か電話をした中で
4ケ所の源泉がある 『和風の宿 ますや』さんへ決定。

受付で担当してくれた若い仲居さんの接客態度はとても優しく
(足の悪いお婆さんに対する対応を見て心ある接客で素晴らしかったです)
昨日伺った「よろづや」さんと言い仲居さんの対応はとても良い印象を受けました。

お風呂の方ですが 伺った時間帯は
男性:「瑠璃の湯」+庭園露天風呂 
女性:「夢殿」+庭園露天風呂になっていて 鬼嫁は一応女?なので 夢殿へLet’Go♪

入口が一見わからない露天風呂は 4、5人入れる小さめな造り。 温泉の温度は かなり温めで何時間でも入浴していられる様でした(当日は冷え込んだんですよね~だからかな?) 
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又、 内湯はタイル張りで大きめの浴槽。
少し熱めでしたが 心地よい湯質でした。お肌にも良い感じ♪
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和風の宿 ますや 
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町安代 
電話:0269-33-2171  FAX:0269-33-217333-2173
HP:http://www.masu-ya.com/

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2007年12月 4日 (火)

湯田中温泉 よろずや

野沢温泉から 今夜の宿泊地に夕飯の食材を買込み 湯田中温泉にある 道の駅:北信州やまのうちへ  
そこで・・ 昨年、旅行に行った時に宿泊した事がある『よろづや』さんに立ち寄る事にしました。 

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入 口 ~また来ちゃいました~

『よろづや』さんは
有形文化財にも指定された重厚な造りの【桃山風呂】
(日本の大浴場10選にも選ばれてます)と
日本庭園の様な【大野天風呂】に とても感動した旅館でした。
Img_bath011l Img_bath026l
↑この2つの写真はよろづやさんのHPからお借りしました。

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↑人が移動していなくなった一瞬を パチリさせてもらいました。

脱衣所に1歩踏み入った瞬間から 素晴らしいので
しばらくの間 仁王立ちで佇まってしまった程です。
一言で言うなら【感動ーーー!!!】です!!!
この感動は 実際自分の目で見て感じてください(^^)
Imgp0464 Img_bath013m
左の写真は私が撮ったのですが下手ので 
右の写真はよろづやさんのHPからお借りしました。

お湯は無色透明、無臭で お肌に とても優しい サラサラしたお湯です。

※ちょうど混む時間帯に当たってしまい
写真は人が移動して いなくなった一瞬を狙って撮ったので あまり無いです


信州湯田中温泉 よろづや
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町湯田中温泉
TEL.0269-33-2111 FAX.0269-33-2119
HP:http://www.yudanaka-yoroduya.com/

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2007年11月30日 (金)

野沢温泉 共同浴場 真湯

お次に向かったのは 『真湯』

Imgp0463
ここは熊の手洗湯等と違って
乳緑白色の湯で しかも 湯花が黒色。浴槽から出てみたら 足に黒いゴミらしき物が付いていて 一瞬、何?っと思ったら湯花でした(^^)
 
しかし・・場所もそんなに離れていないのに 「こんなにお湯って違うんだな~」っと感動しちゃいました。
Imgp0460 Imgp0459
お風呂の室内 / 乳緑白色の湯 
真湯のお湯は保湿もあるのでしょうか? 当日 小雨も降り出し すごく冷え込んだのですが 湯冷めしにくく いつもでもポカポカっとしてました。
入浴させてもらった中では 2人共『真湯』が1番のお気に入り♪ 

野沢温泉は 無色透明の硫黄泉で(真湯だけは乳緑白色)熱い温泉ですが 玉子臭の香りに包まれて幸せな時間過ごせました。 

今度は 宿泊してゆっくり過ごしたい!!っと思う温泉でした。

PS:写真は入浴されている方がいたので 端っこだけ撮らせてもらいました。  

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2007年11月29日 (木)

野沢温泉 共同浴場 熊の手洗湯

ガーン!! 火曜日に、熊の手洗湯をUPしたハズなのに何故消えておるの? 仕方ないので再度UPです。

でも・・熊の手洗湯は入浴されていた方が多かったので 浴槽の写真は無いデス(^_^;) それでは はじまり~はじまり~。


宝川温泉から 初の野沢温泉に向かってみました。

まず最初に入浴させてもらったのが 『熊の手洗湯』
ここは浴槽が「熱い/少し温め」の 2つに分かれていてますが 冷えた身体を清める時にゆっくりゆっくりと お湯を浴びても 少し温めのお湯でさえ アチチでした。 
でも・・入浴して慣れてくると 「極楽~♡ 極楽~」になるんですね~(^^)


一緒に入浴してた 3歳ぐらいの女の子が 
ほっぺを真っ赤にして入ってのが とても可愛かった(*´▽`*)
それにしても まだ小さいのに熱い方の浴槽に浸かっていられるなんて さすが野沢っ子デス!! 素晴しい!!

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熊の手洗湯の前に 温泉たまごが作れる箱?があるので 入浴前に入れておけば 湯上りに食べれますよ~(^^)


でも・・訪れるまで
熊のお手洗いっと勘違いしていた私です。
すみませんm(__)m すみませんm(__)m

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2007年11月28日 (水)

野沢温泉 共同浴場 上寺湯

熊の手洗湯から 徒歩1分程のところに『上寺湯』があります。
Imgp0456 Imgp0455
外観 / 脱衣所
上寺湯は麻釜(おがま)からお湯を引いてるらしく 
お湯は熱めですが 気持ち良い熱さ。
って言うのも 熊の手洗湯で一度 体が温まったからさ!

熊の手洗湯から比べると清潔感のある浴場です。
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熊の手洗湯が混んでいるときはこちらに行くのも良いかも。

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2007年11月26日 (月)

宝川温泉です!

沼田IC→水上ICを通り 目指すは宝川温泉!
紅葉時期もあり 絶対混む!っと確信し9:00~の受付時刻を狙い早目の行動。

 
Imgp0449その前に割引券があったら儲けもん!っと 水上の道の駅に寄ってみたところ ありました!! 通常1500円→1200円に!! 300円の差は大きいですよ~! 2人分で600円ですから ビール2本(発泡酒ですが(笑)とジュース分は浮きます(^^)b

ようやく宝川温泉に到着! 立ち寄り専用の駐車場も空いていて くつろげる雰囲気 期待大!             

      

入口から 莫大の量の骨董品?がお出迎えしてくれます。 
これにはちょっとビックリ    
Imgp0418 Imgp0421  

                  
途中内湯があり覗いてみました 誰も入浴されてなく貸切り状態でしたが とりあえず露天風呂へ 
Imgp0419 Imgp0420

骨董品の不思議な空間を抜けると 今度は生きた熊達がお出迎えです。 餌になるリンゴをあげてから ようやく露天風呂です♪ 

1番最初に目に入って来た露天風呂
目の前の風景は 雑誌や本でよく見るそのままでニンマリ( ̄▽ ̄)
Imgp0423


露天風呂は4ヶ所になりますが 混浴が3、女性専用1になってます。 
混浴と言ってもバスタオル着用OKなので 女性も安心して入浴できます(^^)v 


それでも ちょっと・・・っと言われる女性の方々 女性専用の露天風呂がありますので ご安心を!! 場所は 敷地内の最下部にあるので 他から見られる事がなく 囲いがないので とても開放的です! 景色と横に流れる川のせせらぎを聞きながらの入浴は最高ですyo!!
Imgp0429_2 Imgp0430
女性専用の入口 / 入口からの階段を降りると↓のお風呂が待ってます
Imgp0433 
ここの脱衣所が1番きれい!又、トイレも完備されてます。


私が1番 のんびり寛げたのは1番奥にある子宝の湯です。
混む前だったから余計かもしれないけれど 人通りもなく家族連れと私達夫婦しか入浴してなかったから のんびりできたのかも?
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露天風呂と露天風呂の間を川が流れていて 通り抜けていく風が温泉で火照った身体に とても安らぎを与えてくれました。
真冬はちょっと寒さが きついかな?

群馬県 水上/宝川温泉 汪泉閣 
〒379-1721 群馬県利根郡みなかみ町藤原1899
TEL:0278-75-2611  FAX: 0278-75-2038 
営業時間:9:00~17:00 料金:1500円
HP:http://www.takaragawa.com/

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2007年11月23日 (金)

道の駅・白沢 「望郷の湯」

31日 大黒柱&鬼嫁とも速攻で仕事から戻り
「どっか行く?どっか行く?」って自分達も連れて行ってくれるもんだと勘違いし 足にまとわりつく相棒達を蹴飛ばしながら 今晩やっかいになる道の駅に向けて出発!

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ここは温泉があり 設備も綺麗です。
 
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入口のホール / 説明看板 / 脱衣所
私達が入浴したのは平日の終了1時間前だったので そんなに混んでなかったけれど 早い時間帯はかなり混みそうな感じがします。

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内湯 と 露天風呂の石の浴槽とジャグジー

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10~20人程入れる大きい露天風呂 / 露天風呂から見た外の洗い場

時間も遅く暗かったから周りの景色が見えなかったけれど 昼間はかなり見晴らしが良く爽快なんじゃないかな?

湯質はアルカリ性で 入浴している時は肌にしっとりですが お風呂から上がると肌の水分が取られる様な感じがしました。あっ!それは・・あたしの肌の老化か_| ̄|○ ガックリ

それでは 明日に向けて早目に就寝。   

沼田 道の駅・白沢 「望郷の湯」
〒378-0125 群馬県沼田市白沢町平出1297番地 
電話0278-53-3939
お風呂:入館から2時間以内 500円 
営業時間10:00~22:00(最終受付21:00) 
沼田インターチェンジから約4km、車で約10分
HP:http://www.city.numata.gunma.jp/shirasawa/yu/index.htm

※こちらにお泊りの方へアドバイス※
近くにコンビニ(車で3分や5分程)が何軒かありますので夕飯等の心配は無用。 
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又女性の方には・・トイレが駐車場から 少し離れている上 出入り口が車から見えないので 夜間の使用は少し怖いです。 赤い線の先に女性トイレがあります。
 

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2007年9月14日 (金)

ステーキ桜と那須山

4月の時(←今はすでに9月だけど・・) 
大黒柱が那須にある和牛ステーキ桜の食事券\3000分を頂いたので 高速を飛ばし食事と日帰り入浴の那須山へ行ってみました。
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ランチで行けばステーキが食べれたものの 夜伺ったので 金額が高く 少しでも GWの旅行費に回したい為 泣く泣くハンバーグに(/_;) 

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コースには、食 前 酒 ・ 前 菜 ・ 魚 料 理 ・ スープ
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                            サ ラ ダ ・ デ ザ ー ト
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ライスまたはパンまたは焼飯・コーヒーまたは紅茶がつきます。

あぁ~ステーキ食べたかったな・・・まして大黒柱は飲む人(お酒大・大・大好き人間)なので 食事に行ってもビール代だけで軽く2人分以上多くかかるんだよね・・(-"-) でも美味しかったから まっ、いいかぁ~♪ 

お腹も満腹になって、リッチな食事後は 優雅に温泉でも入りましょう~♪って事で 道隔てて向かい合わせにある お菓子の城に併設されている那須山(日帰り温泉施設)さんへ行ってみました(^^) 

和牛ステーキ桜:http://www.zict.co.jp/sakura/


□■□ お菓子の城 日帰り温泉 那須山 □■□
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入り口と施設内

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約、畳20畳分の広さの内湯ですが 写し方が下手なので小さく感じるけれど・・実際は大きいです!

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内湯の小さい浴槽と露天風呂夜なので景色は見えないけれど 周りは広~い芝生が広がってます♪

ここ【那須山】さんは週末は混んでいて お勧め出来ませんが(去年のお盆休みに行った時は あまりの混雑で身体を洗うにも長蛇の列のうえ、お湯が濁っていて早々に逃げました) 平日は混雑がなく ゆったり滑らかなお湯を味わう事が出来ます。露天風呂は大草原の中で入浴している感じで良いんですよ~(*^‐^*) 

時間と料金
9:30~16:00  大人\1000 (平日) \1200 (土日祝)
16:00~22:00  大人\700  (平日)   \800  (土日祝)

下のHPで割引券Getしましょう! 多少お安くなりますよ♪

那須山
HP:
http://www.okashinoshiro.co.jp/onsen/index.html

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2007年9月11日 (火)

那須 大丸温泉

9月に入った途端 何かしら忙しくて ようやくのUPです。
それでは~それでは~

栃木人の鬼嫁 今回初めて那須の大丸温泉に行って来ました!! 
そう言えば・・
殺生石から上の温泉には入浴した事がないのです(^_^;) 
栃木人なのに こんな素敵な温泉に来た事がなく 
ごめんなさい!!(T0T)m(_ _)m
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大丸さんは駐車場から少し歩くし急な坂があるので お年寄りや足を痛めている方にはちょっとキツイかも・・一緒に行った方は玄関まで車を着けてから駐車場に置いた方が良いと思います。

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まず玄関から室内に入ると
心落ち着く感じの内装でとてもステキなお宿です(*^‐^*) 

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浴槽に向かう 飲泉所 味は思ったよりGoodでした。

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貸切風呂:誰も居なかったんで写真だけ撮らせてもらっちゃいました。

男性の浴槽は 男女混浴の露天風呂と内湯がありますが 
女性の浴槽はこの他に女性専用の露天風呂もあります。

まずは女風呂♪
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内湯:桜の湯 でも・・湯気でよく撮れませんでした(^_^;)
内湯はちょと深めに出来ているので うっかりするとダイビング状態でジャッポ~ンってなっちゃいます。その日ダイビングしている方が何人か いました←まっその中の1人は一緒に行った人だけど・・(* ̄m ̄) ププッ 


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女性専用露天風呂:石南花の湯
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石南花の湯の横に山ゆりの湯に続く通路があります。
3月だったので閉鎖されており入浴は不可。残念・・。

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女性専用露天風呂:山ゆりの湯 と源泉かな?


それでは・・有名な男女混浴の露天風呂へ
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先客で何人かの女性がバスタオルを巻いて入浴していたので
真似して入浴してしまいました(^^)v 


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    ①             ②                ③
上から流れて来た温泉の川。
真ん中の岩下から お湯が湧き出てて
  あぁ~大地からの贈り物だぁ~って感謝感激。
大黒柱の美?足。 

又、露天風呂の底は自然なままなので小石と砂利だけど 足裏刺激が気持ち良いです(^^)

日帰り入浴時間 :AM11:30 ~ PM2:30
入 浴 料 : 大人\1,000 



大丸温泉旅館:http://www.omaru.co.jp/welcome.stm

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2007年8月30日 (木)

塩原温泉 湯仙峡

湯仙峡さんはホテルニュー塩原さんの日帰り専用施設です。

料金は平日\1300 土日\1500っとお高めですが 浴衣(作衣)・バスタオル・タオル が付いているし 休憩施設もあるので 長時間や1日 居られる方にはお得だと思います。
塩原に上がる手前の【道の駅:湯の香】で
割引券Getすれば 少しお安いですよ
v(*'-^*)-☆

まずは 受付で料金を支払い ロッカーの鍵と バック(タオル等が入っている)を預かり 作衣に着替え 休憩室か浴室へ向かいます。 
ロッカーの鍵が現金の変わりになるので 大切に持って歩きましょう♪ 
この鍵でマッサージ・エステ・食事など出来るので手ぶらでOK。 

Dscf1893_2脱衣所もかなり広く 洗い場と浴槽とは別な間取りになっているので 入浴していて 別の人のすすぎが飛んで来る事もありません。(入浴中に頭や顔に水が飛んで来る事に遭遇するんだよね~)
 


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■□■ 内 湯 ■□■
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浴槽は内湯と半露天風呂と敷居で分かれているけれど 冬以外は窓が開いているので とても広く感じます。

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半露天風呂:寝湯 / 立湯 / 半身浴

Dscf1908サウナは低温で 体に負担がなく
思わず寝入ってしまいました(^_^;) 

楽しむお風呂の湯仙峡でした。



湯仙峡
HP:
http://www.okabehotels.co.jp/shiobara/

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2007年8月28日 (火)

塩原温泉 山口屋旅館

この日は用事があって 会社を休み ついでに
母親達を連れ 塩原温泉に行ってみよう!っと思っていたら
会社に行った大黒柱が 熱っぽいっと帰宅。
事情を知った大黒柱「温泉に入れば治る」だって~
本当に大丈夫かよっ??  でも・・お義母さんも誘った事だし 仕方ない連れて行くかっ(^^) 

入れる時間になるまで 那須塩原市にある うめ野でランチしながら入浴時間調整。
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Dscf1158_2 Dscf1159 Dscf1160
          ■□■ ランチとデザート  ■□■


うめ野 
HP:
http://www.castec.co.jp/link/umeno/index.html

Dscf1191そして立ち寄り湯で選んだのは
旅館が密集している(古町にある)山口屋旅館さんです。
(通常\600 →手形使用で\300)

ここの内湯は以前のままですが 露天風呂を新装したばかりで 男女別の他に貸切り風呂(有料)2ケ所の露天風呂が 真新しかったです。 




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内 湯 : 女 湯  / 男 湯

計4ケ所の露天は中央の中庭に集結されているけれど 互いにまったく見えない設計になっており 木のぬくもりと駆け抜ける風が心地よく とても旅館が密集している場所とは思えない程 の~んびり過ごせます。  
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野天風呂 :女 湯  /  男 湯


■□■ 貸切露天風呂 ■□■
Dscf1190_2 Dscf1189 日帰り温泉でもお借り出来る事が出来るそうです。
金額を聞いたのですが 何しろ日にちが経ちすぎてしまい 定かではないので 自力で調べてみて下さい(^_^;) 




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見学させて頂いた時 
ご主人がニコニコ笑顔で快く案内してくれて嬉しかったな~(^^)


山口屋旅館 HP:http://www.siobara.co.jp/

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2007年8月27日 (月)

塩原温泉 クアホテル寿苑

Dscf1157 クアホテル寿苑さんは JAで行っている宿泊施設で
塩原では珍しい健康を考えたクア温泉です。 
(通常\800 →手形使用で\400)

いろいろな種類の浴槽があって
まだ鬼嫁がうら若き時代(気が遠くなるくらい昔)
よく友達と遊びに行った事があります。

昨年 半露天風呂が増えて またまた楽しい浴槽が仲間入りした様なので 親達を引き連れて行ってきました。

クアらしく 目的によって入浴方法があり 
掲示されている表に沿って入浴すると 良いみたいです。
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打たせ湯 / 寝湯 / 入浴方法
どれにしようかと 仁王立ちで立つ鬼嫁でしたが
やっぱダイエットだよね~!  ただ残念な事にしぶとい脂肪には1日じゃ効かないらしい(* ̄m ̄)  いろいろな浴槽に入って楽しみました。

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内 湯 / 半露天風呂

ただ、温泉の泉質を求める方には 少し違う施設かも・・沢山の人が入るから仕方ないだと思いますが 塩素臭が目立っていました。
楽しめる浴槽なので子供さんや若い子には良いんじゃないでしょうか? 

クアホテル寿苑 HP:http://www.kurhoteljuen.co.jp/

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2007年8月21日 (火)

草津:四万→ちょこっと伊香保温泉

おまけ~ヾ(。ё◇ё。)ノ ♪

帰り道に伊香保温泉があったので ちょっと寄り道してみよう!って事で 【伊香保露天風呂】に行ってみました。(*^^)v v(^^*) ヤッタネッ!

Dscf0945_3源泉地のすぐそばにある露天風呂と言う事で もちろん 掛け流しです。 
肝心な お湯は少し白濁した茶褐色で鉄分が多く 露天風呂に行く手前に飲泉できる場所があるのですが 私・・ブハァーっとブチマケてしまいました(^_^;)  
_| ̄|○ 飲むのムリ・・。


1人\450を支払い ロッカーの鍵を貰って 
壁沿いに歩くと小さな脱衣所?に到着♪
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細い石畳 / 脱衣所 / 脱衣所のロッカー っと目の前に↓のお風呂

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浴槽は 仕切りで分かれていて
左側:温め。 右側:熱め です。
鬼嫁は左側で 寝てしまいました (@ ̄ρ ̄@)zzz

女性の皆様へ
ここは 石鹸・シャンプー等 ございません。
もしかすると 使用出来ないのかもしれないので そのご覚悟で入浴された方が無難かも(^_^;)

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2007年8月11日 (土)

草津→四万温泉☆4日目 積善館

河原の湯の後に周りを散策して
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悪い事や危ない事をする子供達を 近所のおじちゃん・おばちゃんが 叱ってくれそうな・・昔の良い時代だった頃を思い出させてくれる町並みでした。 猫ちゃんものんびりお昼寝~(^^)

では・・県重要文化財の【積善館本館】さんへ。

ここは河原の湯から徒歩で 1,2分のところにあって 創業300年の歴史を持つ温泉旅館だそうです。 
道から眺めたその姿は 赤色の橋と歴史を積み重ねた建物が何とも風情ある佇まいで 素敵でした。 
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受付で入浴料1人\1000を支払い建物を拝見しながら
Dscf0923_2 混浴(岩風呂)を覗くと誰も入ってなかったのでここぞ!っと思ってお借りしました(^^)v
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誰もいなかったから入れたけれど浴槽内は明るいし無色透明なお湯なので タオル使用不可な女性は入りにくいかも・・。 



そして次は憧れていた元禄の湯へ♪
(よく本に載っているのが この浴槽です(^^) 
一度は行ってみたい!!って心奪われたんです(^^))  
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ここは和風な浴槽ではなく どこか洋風っぽい・・そう遺跡のような雰囲気と言うか・・古代ローマっぽい(←私だけの印象です(* ̄m ̄) ププッ )浴槽です。 

暖簾をめくりドアを開けると 想像以上な造りにテンション上がりまくりな鬼嫁でした。 
もう写真取りまくりです(^_^) 
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脱衣所と浴場に仕切りが無く
ドアを開けると目の前には↓の浴槽がデーンと待ってくれてます!
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昔は髪を結った方々が入浴していたんだろうな~っと
想像しながらレトロな浴槽に浸らせてもらいました。          


今回 初:草津・四万の旅でしたが
正直、3泊4日では足りない(/_;) 

って言うのも 群馬県そのものが温泉に恵まれていて とても魅力的だから♪  通る道 通る道に沢山温泉があって目移りしてしまいました。 

草津のお湯が男性なら 四万のお湯は女性的な対象的なお湯ですが まったく違う温泉を味わえてとても良かったです! 

ありがとうございます 群馬県様!! 
今度は違う温泉に行くので よろしくお願いしますm(_ _)m


積善館 
  HP:
http://travel.wpoint.co.jp/sekizen/index.html

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2007年8月 9日 (木)

草津→四万温泉☆ 4日目

初:草津&四万温泉の旅も 最終日。

朝から入浴したのにも関わらず 四万温泉に
さよならするのが惜しくて
共同風呂:河原の湯と積善館本館さんを はしごです(*^‐^*) 

まずは河原の湯に行ってみました。
場所は宿泊した【たむら/花涌館】から道沿いにまっすぐ下りて行くと4,5分のところに四万グランドホテルあり 目の前の橋の脇から川に下りると石造りの円柱?に似た建物が河原の湯です。  

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4人ぐらいしか入れない小さめな浴槽ですが コンコンと流れ込む湯量に贅沢だな~っと思いながら入浴させて頂きました。
地元の方と入れ替わりになり挨拶(^^) 
四万温泉の中でここが1番良いよって言ってました(*^‐^*) 

また地元の方が掃除など協力し合ってるので お借りする気持ちで小銭をチャリーンと入れましょう(*^‐^*)   

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2007年8月 7日 (火)

草津→四万温泉☆ 3日目

草津に続いて ウキウキ気分で初:四万温泉へ♪ 

四万温泉は 道の駅が無いのと
今回、最後日なので 四万で有名な たむらの中にある
お宿【のんびり倶楽部 四万花涌館】にお泊りです(^^)v 
これがとても格安♪ 
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たむらの正面玄関 っとその横に私達がお世話になった【花涌館】です(^^)

たむらの湯治向けのため 見晴らしや お部屋はあまり良くはないのですが お値段が1万円以下な上に値段からすると お料理はGood! (朝食はたむら宿泊の方と同じバイキングだし(^^)) 
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宿泊したお部屋と夕飯です。これで8000円代です!

それに・・たむらと姉妹店の四万グランドホテルの両方のお風呂に入れるので 大黒柱も私も大・大・大満足!でした。  
ただ、今回はたむらの温泉だけで充分だったのでグランドホテルの温泉には未入浴です。

それでは たむらの温泉に行きましょう~♪
①大浴場「甍(いらか)の湯」 
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女湯は木造の階段を上がって行きます。広い脱衣場
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洗面所と 女性の浴槽(人がいたので写らない様パチリ)  ↑若干熱い浴槽
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男湯は吹き抜けになっているので 女湯から覗けるのです!
誰も居なかったので良かった(^^) っと言うわけで女湯から男湯をパチリ。

②露天風呂「森のこだま」
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脱衣所と案内板
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半露天風呂の森のこだまは 新緑と滝を眺めながら のんびり入浴♪しかも 誰もいなく この景色1人締めです(≧▽≦) 木々の間を舞う風と滝の音が癒しの時間をくれました。 春夏秋冬楽しめる森のこだまです!
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③花涌館「翠の湯」
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出ました~我が泊まった花涌館の温泉 翠の湯です【左:男湯 右:女湯】
景色では森のこだまには負けますが どっちかと言うと 翠の湯が好きかな(^^) 気のせいかもしれませんが とても温まり湯冷めしにくい様に感じました。


で・・幻の湯「竜宮」は男湯の真前で入れる様な感じではなくパス 金涌館にある「岩根の湯」は存在そのものがある事を知らず 家に帰って来てから気付き未入浴。

おまけに 今回残念な事に 檜風呂「御夢想の湯」と 庭園露天風呂「甌穴(おうけつ)」は工事の為入浴出来ませんでした_| ̄|○ ガックリ 

でも草津からガンガン入って来たので 満足!満足! でした(*^_^*) って言いながら 森のこだまと翠の湯は夜にも入浴させて頂いたので 充分でしたGoo~♪ d(* ̄o ̄)

明日も四万温泉満喫するぞ!!って爆睡Zzz…(*´~`*)。o○

四万花涌館 
   HP:
http://www.shima-tamura.co.jp/kayo-kan/

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2007年7月29日 (日)

草津☆3日目 湯畑

お風呂も入って 良い気分のまま 湯畑を散策。

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湯畑の周りの歩道には 草津湯もみ歌が あったりで
目線ばかりじゃなく足元も楽しめます(^^)

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(右の写真)木枠の中から毎分4500ℓ(4.5t)もの温泉が湧いているって言うんですが 草津って・・草津って・・何と贅沢な土地なのー!!!♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!

ふらふらと 散策していたら またまた、公共風呂発見!
草津は歩けばお風呂に巡り会うって感じで良い所だなぁ~
本当、羨ましい(^^)   あまり天気が良くなく
少し身体も冷えたので ちょこっと入浴させて頂きました。
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っと・・隣の男湯の話し声で 
お子ちゃま:「お父さん、もう出たい~!」って何度か言ってたけれど
お父さん:「もう少し」って騙しながら入浴続行。がっ!!突然
お子ちゃま:「お父さん、おしっこ出るっ」 
お父さん:「えっ?えっ? ちょっと待って」って慌てて出たみたい

きっと お風呂から出たいお子ちゃまの
反撃だったに違いない(* ̄m ̄) ププッ 
熱めのお湯だから お子ちゃまには苦手なお湯だったろうな(^_^;) ですが私には とても良いお湯でした。 

入浴と散策でお腹の減りもピークになったので 泉水通りにある
【大野屋】さんでお昼を取りました。 
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群馬と言ったら やっぱりソースカツ丼でしょう!!!
お蕎麦に ミニソースカツ丼付を注文です(≧▽≦) 
美味しかった(*^‐^*)

そんじゃ~四万温泉に向けて出発!!!Let's Go~!!

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2007年7月28日 (土)

草津☆3日目 大露天風呂

いよいよ 草津最後の日。
お世話になった道の駅にさよならして四万温泉へ向かいます。 

っと、その前に西の河原公園の奥にある大露天風呂の入浴と草津の湯畑周辺散策するぞっ!! 2ヶ所は近いので 出来るだけ近場の駐車場を探します。 
しかし・・草津の町の中は 坂が多い上に狭く 車はジェットコースター並みになってしまうので怖い(^_^;) 
現に車が石に激突した瞬間を見てしまったし・・( ̄□ ̄;)ギョッ
きっと鬼嫁が運転したら車の保証出来ないな・・(-_-;) 
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駐車場から3,4分程歩くと
西の河原公園に着きますが 
ここからさらにまた奥へ。




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あちこちから温泉が涌き出ている景色を見ながら大露天風呂到着♪ 
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でもね・・朝早い為か・・?受付の男性の方 無愛想でした。
って言うより態度が怒ってる? ちと気持ちが凹むけれど 温泉で嫌な思いも流そう! っと入浴。

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朝なので私の他に1人。  ↑の写真は男湯  
大きい場所にたった2人で贅沢だな~(*^‐^*)
雨が続いているからか 温めで のんびり浸るのには ちょうど良い湯加減です。

(; ̄ー ̄)...ン?温泉を舐めると しょっぱい。
やばい!!私の苦手なタイプだーε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ ヤバヤバ 
でも・・途中痒みが出たら上がれば良いし 湯上りにシャワーがあるから 大丈夫でしょっ♪ 限界まで入るぞ!!っと何だかんだ言いながら
きっちり2時間入った鬼嫁です(^^)v 入浴料\500 元とりすぎでしょうか?

西の河原露天風呂
  HP:
http://www.kusatsu.ne.jp/otaki/roten/

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2007年7月27日 (金)

草津☆2日目 昼:軽井沢へ

大黒柱も目覚めて 軽井沢へ向かう事にしたのだけれど 
大黒柱も温泉を♪っと途中
【星野温泉:トンボの湯】に寄ってみました(^^)v (髪も洗いたかったしね)

テレビでも有名な星野佳路さんの温泉だけあって 高級感が漂ってます。
お金があれば「星のや 軽井沢」に宿泊してみたいけれど
高嶺の花なので 温泉だけでも星のやのリッチな気分を味わいましょう~(^^) 

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ここは男女別々の棟になっています。 入浴料\1200
入口で大黒柱と待ち合わせの時間を決めて イザ入浴~♪ 

脱衣所は広く ゆとりがあってキレイです。 
露天風呂では 鳥のさえずりと 水の音だけがして心安らぐし
入浴時間も早めだったせいか 誰1人と騒ぐ人もいなく
話している人同士も静かに話しているので とても静かな時間を過ごす事が出来て セレブってこんな感じなのかしら?っと思う鬼嫁でした。
Tombo01_2

がっ!!この後 ショッキングな出来事が・・・
私のデジカメが壊れてしまった!!!! (T T!!) 
折角、初:草津&四万の旅だったのに(T0T)
ガックリしている私に大黒柱が「俺、カメラ持って来たよ」だって!
少し希望の光が見えて ちょっぴり気分UP!した鬼嫁です。

星野温泉トンボの湯
      HP:
http://www.hoshino-area.jp/frameset/frametonbo.html


Dscf1964軽井沢を散策したあと 
軽井沢銀座入り口?にある旧軽井沢ロータリー近くの【川上庵】さんで遅めのお昼を取りました。

2人で 天ぷら蕎麦 を食。
サクサクの衣に ごまの香り♪ そして かつおの香りの汁が食欲倍増にします!! いや~美味しかったです(*´▽`*) 
宿に泊まってないんだから 食ぐらい贅沢しなきゃね(*^^)v


Dscf0827軽井沢を後にして 草津へ帰ります。
本日の締めくくりの温泉は【大滝乃湯】☆彡

大滝乃湯は、大浴場/露天風呂/あわせ湯など いろいろな温泉を楽しむ事が出来ますが あわせ湯は男女入替制になってます。 
 
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= ← 写真は 合わせ湯 =

たまたま行った時間が 
本日最後の女性専用時間 残り10分って時だったので 猛ダッシュで入浴させてもらいました。

その後 大浴場と露天風呂に たっぷり浸って
私達のお宿?道の駅で爆睡させて頂きました(*^_^*) 
本日も幸せ気分終了~♡



大滝乃湯 HP:http://www.kusatsu.ne.jp/otaki/otaki/

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2007年7月26日 (木)

草津☆2日目の朝

朝1人だけ目覚めた鬼嫁は 道の駅近くに公共の湯があるのをネットで調べていたので 手ぬぐい1つでプラプラ探しに行ってみました(^^)v  

昨日は暗闇と雨で見つからなかったけれど タオルを持って歩いている人のその先に公共風呂【つつじの湯】発見! 
道の駅から近いのでヨカッタ♪ さっそく朝湯させて頂きました。
プラ~って感じだったのでカメラは持ってなかったけれど
朝早かったので とても良いお湯でした。
Img01_1 共同浴場:つつじの湯は
道の駅のつつじ公園を抜けて道に出たら左へ曲がるとすぐにありました。
(右絵の白い線の方を行ってみると行けると思います 何しろアバウトなので 後は自力で頑張って下さい(  ̄m ̄))


硫黄の香 良いわぁ~(^^)
本当は髪の毛を洗いたかったけれど 排水溝を見ると直接排水される感じだったので 我慢っ。

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2007年7月25日 (水)

草津初日

それでは・・先月行った群馬の旅からです(^^) 

大黒柱と会社が終わってから荷物を詰め込み待ちに待った 初の草津へ出発!!
残念な事に週末は雨模様で 出発すると同時に雨がチラホラ。
でも・・車中の中では2人共 草津ってどんなんだろうね~?っと
気分盛り上がりで じぇんじぇん気にしない(^^) 
ようは温泉入れればOKなんです~(o^-')b  

途中大雨になったりしたけれど どうにか草津に到着♪
今夜の宿泊先:草津温泉の玄関口にある道の駅(←何しろGWでお金を使い込んでしまったので今回は車中で過ごすぞ!)の場所を確認して 念願な草津の湯を味わいに公共風呂を探してぐるぐる迷っていたらどういう訳か湯畑にo( ̄ー ̄;)ゞ
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初日は 最初に巡り合えた【白旗の湯】をお借りしました♡

Dscf1954_4 Dscf1957 Dscf1955
脱衣所 / ステキな仕切り窓 / 極上なお湯

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地元の方と挨拶して 初:草津湯です!! はぁ~幸せっ(*^‐^*)

大黒柱は熱かったって言ってたけれど 私はぜんぜんOKでした。
結構な雨が降ってたから温泉も多少温めになったのかな?
出てからも身体ポカポカで湯冷めもせず 車の中で爆睡出来ました。

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2007年6月 5日 (火)

遠刈田温泉

5/4(金) 旅行7日目♪

いよいよ東北の旅もTHE ENDに ・゜・(>_<;)・゜・

家に帰る前に 皆で山菜を採ったりして最後に遠刈田温泉で入浴しよう!!っと締めくくりに選んだのは 旅館 三治郎の日帰り温泉専用施設です。料金は大人 \800( 2 時間以内)*食事処茶屋またはマッサージを利用すると延長料金2時間無料になります。っと何とも商売上手です(^_^)
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少し茶褐色した温泉ですが これが温まる!!温まる!!
汗が次から次から溢れでるって感じです。
ダイエットになるかも?? (..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!

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女湯:内湯
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女湯:露天風呂です。
バックに見える山は蔵王連峰。気持ちの良い風と山の見晴らしで時間を忘れてしまいます←マジで忘れて約束の時間をかなりオーバーしてしまった<(; ^ ー^) ヘヘヘ


7日間の楽しい時間はあっ!!!っと言う間に過ぎてしまいました。
この数日 いろんな温泉の それぞれ異なった温泉を味わえて つくづく温泉って奥が深いなって感心です。 
又そこで出会えた人との触れ合いも大切な想い出となりました。 

大地よ~素敵な贈り物(温泉) ありがとう!!! この旅に何も言わず付き合ってくれた大黒柱・家を守っていてくれた母・楽しさを倍に持って来てくれた Rちゃん/Kちゃん夫婦に感謝!! とても充実した7日間でした。

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2007年6月 4日 (月)

蔵王温泉 つるや

蔵王温泉の大露天風呂の入浴後 「あれ?何か痒いかも・・・」って言ったら 4人共同じ症状なので 「温泉が合わないのかな? お宿でまた入れば大丈夫だね~」なんて言いながら向かったのですが お宿でも同じ症状。 山形蔵王の温泉は殺菌作用もあって硫黄の温泉だったので楽しみな温泉だったけれど 残念な事に 鬼嫁には向いてないらしく しばらく浸かっていると ピリピリ感と痒みが込みあがって ゆっくり入っていられないのです(T0T)  悲しいけれど 短縮時間での入浴と 上がりには念入りなシャワーで どうにか乗り越えました。
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つるやさんのお部屋です。
しかも別にベットルームの部屋があって2人には勿体!

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ジャ~ン お風呂です♪(内湯) 乳白色で良い感じ(*´▽`*)

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小ぶりな露天風呂&洗い場

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夕飯&朝食ヾ(@⌒¬⌒@)ノ 美味しかった♪


予約した宿泊サイトでの特典で50分\2100(部屋毎) かかる 貸切風呂を無料で入れるので 「木の香の湯」と「北斗の湯」を借りて R/Kちゃん夫婦と我家で25分づつ 交換して入浴しました。欲張りな夫婦達です(^^)v
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「木の香の湯」と洗面所 少し温めの温泉でした。

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「北斗の寝湯」と洗面所 木の香の湯に比べると熱めです。

お肌が 合う様だったら 蔵王温泉は とても良い温泉だと思います! こんな温泉に入っていたら病気知らず お肌もスベスベ間違い無し!!なんじゃないかな(*´▽`*)

五感の湯 つるや 
   HP:
http://www.tsuruyahotel.co.jp/index.html
 

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2007年6月 3日 (日)

銀山・山寺・蔵王と・・

5/3(木) 旅行6日目♪ 

天気があまり良くないので 山寺へは天気を見ながら行くことにし まずは、銀山温泉に寄ってみる事にしました。
(ここで アドバイス! 温泉街は狭く小さいのと景観保全を理由に、車両通行禁止!! そこで温泉入口の駐車場に置き 5分程 歩く様になります)

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銀山温泉は  小さな小さな温泉集落で 観光で見るなら 30分もしないで回りきれる程。 
でも その小さな集落の中には 大正からの時代がギュ~っと詰まった 何とも言えない 気品あふれる風景がそこにはあります。
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行ってみる価値ありますよぉ~。

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銀山温泉の共同浴場は2ケ所あり その内の1つ「大湯」
小さいお風呂なので 入浴はせず 人の切れ間に写真だけ撮らせてもらいました(^_^)  他に「しろがねの湯」があるのですが こちらも大きくはないらしく 順番待ち状態だったので 銀山温泉入浴は断念。(><*)ノ~~~~~サヨナラ

 
その内 天気も良くなって来たので怠けていた体の修行へ山寺へ♪
っと その前に 1番肝心な腹ごしらえ♡っと言う事で山寺の麓にある 山寺瀧不動生蕎麦さんでお蕎麦を食しました(^_^) 
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お蕎麦はこしがあって とても美味しかったです!

お腹も満足したので いよいよ山寺参拝(*^^)v
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Rちゃん・Kちゃん夫婦は日頃から山へ登っているので慣れた足取りですが 鬼嫁は体の重さとグ~たら生活のおかげで 途中記憶喪失状態だったけれど どうにか 頂上目指して頑張りましたp(・∩・)q おかげで 頂上の 奥の院 まで行けた時の清々しさは最高でした(*^‐^*) R/Kちゃん夫婦が一緒だったからこそ 体験出来た1つです。大黒柱と鬼嫁だけだったら登ってない可能性大!かも(^^)
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五大堂からの見晴らしは最高!!
五大堂の中は沢山の名刺が所狭しとありました。
後から調べて分かったんですが 五大堂は天下泰平を祈った道場なんですって! 名刺の皆、頑張れー!!!! (あ~ぁ 大黒柱も持って行けば良かったのに・・( p_q) )
   

本日のお宿は 山形蔵王にある つるやさんです。 
宿に行く前に 疲れた体に温泉!!って ちょっくら 大露天風呂へ立ち寄り~♪
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ここ蔵王大露天風呂は 門をくぐると いきなり目の前に(左写真) 男湯が丸見えです。女性は目のやり場が困るかもしれない風景ですね~(^_^) でも 女湯は小屋の向こう側なので見える事はないので安心して湯に浸かれますよ(^_^) 

又、お湯は男女別々の源泉から引かれているとの事で 新鮮なお湯を味わえます。ちなみに男湯の横にある川も17℃あるらしく寝そべっている人もですって~ちょっとした寝湯ですね(^_^)

汗ばんだ体もサッパリしたので 本日お世話になるお宿 
蔵王温泉:五感の湯つるやに向かいましょう~(*´▽`*)

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2007年6月 1日 (金)

鳴子温泉 すがわら

旅館は 鳴子温泉 旅館すがわらさんへ 宿泊。 

外観から見るとそんなに大きくない様に思えたけれど 建物が細長くとても広い旅館でした。又、ここは貸切風呂があって いつでも 好きな時間に入る事が出来ます。しかも無料ってとこが 嬉しいですね~(*^‐^*) 
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食事前に旦那さん方を残して
Kちゃんと温泉へε=ε= (ノ ̄▽ ̄)ノとぅーっ
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お腹も空いて 楽しみな夕飯だ~♪ 
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手作りのお料理は家庭的で美味しかったです(*´▽`*)
お腹いっぱいで 身動きできないよぉ~(^_^;)

こうして 大好きなRちゃん・Kちゃん夫婦と共に過ごし 夜も更けたのでした。 

ところが・・部屋に戻った大黒柱(しかも 酔っ払い)が
「お風呂へ入る」って言い出したんで 一緒に付添い人で入浴。
こんな時 貸切風呂は ありがたいです。
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私達が入った 貸切風呂です 半露天で良かった(^_^)

お風呂は掛け流しの為  熱いです。 でも・・それだけ 新鮮なお湯を味わえるので 水で薄めず 一生懸命 湯もみをして浸からせて頂きました(*^^)v
滑らかな上、 体の芯まで 温まる温泉だと思います。
湯冷め知らずな温泉です。湯質はぐ~♪ d(* ̄o ̄)

この他にもお風呂があったけれど 話に夢中で 撮るの忘れてました(^_^;)

すがわらさんは新しくはありませんが とても落ち着くお宿でした。 
最近は どちらかと言うと 近代的なお宿よりも 親しみがある様な・・素朴なお宿が好きになって来たので 良かったです(o^-')b 

明日は山寺へ寄って 山形蔵王へ宿泊です。

鳴子温泉 旅館すがわら 
        HP:
http://www.naruko-onsen.com/

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2007年5月31日 (木)

花巻 ~大沢温泉②~

5/1(火) 旅行4日目♪

大沢温泉の温泉はどこも良いのですが 
私が特に良いなぁ~って思うお風呂は薬師の湯でした。
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薬師の湯は螺旋階段を降りていくと 脱衣所があり 目に飛び込んできたのは レトロで洒落た浴槽です。この時は 滑らかなお湯を独り占めヤッタネ!!(*^^)v

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最近こういったレバー式の蛇口見ないので 懐かしい!!
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見て!見て! 入浴の仕方の注意書き いい味出てます

朝食前に 昨日は 何度見ても賑わっていた豊沢の湯へ行ってみました。  他の人は食事をしているのか 昨日の混雑振りは嘘の様。 最初2人だけで その内 貸切状態に。 
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ここの浴槽はほんの少し深めになっていて 溢れるお湯と 窓から見える豊沢川からの心地よい そよ風が 幸せな気持ちにさせてくれます。
・・・此処(大沢温泉)に来れてよかった・・・

そろそろお別れの時間がやって来たので 最後に菊水館を散策。
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菊水館から自炊部をパチリ  /  自炊部の玄関
  
有名な露天風呂:大沢の湯は いつも多くの方が入浴していて 写真が撮れませんでした(^_^;)  大沢温泉は また 宿泊に来たい!!っと思う温泉でした。次回は自炊部か菊水館狙いです! 

大沢温泉 HP:http://www.oosawaonsen.com/


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花巻温泉峡さん ありがとう(T∇T)ノ~(T-T)ノ~

名残惜しい気持ちを振り切って 一緒に旅行する 大好きな夫婦(Rちゃん・Kちゃん)を迎えに古川駅へ 
(最初は叔母のお友達だったけれど  今では 親戚以上に親戚と思ってお付き合いさせてもらっている ご夫婦なんですね~(^^)) 
久しぶりの再会なので 大黒柱も鬼嫁も前日から心ウキウキ♡ 駅で2人の顔を見た時は嬉しさ倍増。 それでは 人数も増えてワイワイガヤガヤと賑やかに 本日宿泊先 鳴子温泉へ

Dscf1800_2旅館に着いて 夕飯前に 公衆浴場 滝の湯に行ってみましたが かなり混雑してました。 殆どが観光客の人かも・・(^_^;)

いいお湯を頂けたので 旅館へ戻ろう♪




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2007年5月30日 (水)

花巻 ~大沢温泉①~

Dscf1775_1本日のお宿 岩手県花巻にある
大沢温泉の中にある山水閣さんです(^^)

相田みつをさんの「ゆ」の字が
お出迎えしてくれます
(^▽^)


大沢温泉は1軒宿で 新館の「山水閣」、茅葺き屋根の「菊水館」、そして湯治宿の「自炊部」の3つの宿泊棟からなっていて、それぞれに温泉があり 全部を合わせると6つの温泉を楽しむことが出来るのです(〃 ̄m ̄)うっしっしっし♪

Dscf1676_1予約の際 空いているお部屋が 数少なく 1番お安いお部屋を予約しました(理由は 見晴らしが良くないとの事でした)  

そんな事で お湯さえ良ければOK!!っと 部屋そのものは期待してなかったけれど・・来てみれば すっごくキレイで 広くて 本当に1番お安い部屋なの????って  こんなお部屋とは想像もしてなかったので(ノ゜⊿゜)ノびっくり!!



山水閣と自炊部の建物はつながっていて、川を隔ててもう一つの茅葺の建物:菊水館が趣ある姿で 存在感大にして建ってます。それでは 夕食まで時間もあるし 早速 湯巡りしながら 探検に繰り出すぞっ(ノ´▽`)ノオオオオッ♪

山水閣からドアを隔てて自炊部へ
え~??現代から過去へタイムスリップ してしまったかの様に急に変わって驚いてしまった。 でも 大黒柱も私も 断然 こっち(自炊部)の方が スキ♡ 2人共 子供の様にワクワクしてしまって 顔がほころんだままで 締りが無い状態(^_^;)
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売店前にて 大黒柱はニヘラ(*´▽`*)でおります。 自炊部の食堂屋さん。

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帳場の横にある待合室 宮沢賢治さんなどの写真が待ってますよ。


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階段を上がると卓球台があります。  温泉の案内板。 

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調理場所 と コイン式のガス台。

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自炊部の廊下。レトロでしょう~良いなぁ~(≧▽≦)


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夕刻の菊水館 タイムスリップしてしまったかの様です。

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菊水館の温泉:南部の湯 ゆの暖簾は相田みつを さんの文字です(^_^)
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浴槽は 少し小さ目で 4~5人以上になると ギュウギュウになるかもしれませんね。 でも・・かけ流し大放出!!って感じで お湯がこんこんと湧き出ているので お湯がとてもキレイ             な南部の湯でした☆ 大満足! ぐ~♪ d(* ̄o ̄)   


沢山お風呂に入った事だし お腹ペコペコだー(><) いっぱい 食べるぞぉ~(^▽^)
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またまた 食に夢中で 一部 写真に収めてないけれど 破裂しそうなくらい食べました。山水閣さんの料理は品があって味付けも 最高です! 今までの 宿泊値段の中で比べてしまうと1番かな?


お腹もいっぱいになった事だし 館内温泉巡り PART2へ繰り出そう!!
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山水閣宿泊者専用の「山水の湯」と露天風呂。


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山水閣宿泊者専用の 小さい貸切「家族風呂」 空いてればOK。無料デス♪

他にもまだまだありましたが入浴されている方がいたので
明日にチャレンジで 
( ̄0  ̄お( ̄〇 ̄や( ̄ε ̄す( ̄¬ ̄みぃ

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2007年5月29日 (火)

花巻 ~藤三旅館~

花巻 大沢温泉に行く前に 
4つの源泉を持つと言う 藤三旅館へ寄ってみる事にしました。(*^^)v

大沢温泉⇔鉛温泉 間は車で片道5分ぐらいで とても近い場所にあります。
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鉛温泉 藤三旅館は昭和16年に建てられた木造三階建ての建物で 、日本一深い自噴岩風呂「白猿の湯」が名物だそうです。
落ち着いた たたずまいで私は好きですねぇ~(♡▽♡ ) Dscf1648
立ち寄り湯で伺ったのに 旅館の方の対応がとても良く 受付で¥700×2名分支払うと 館内の案内を説明してくれます。 
初めて行く人は どんなお風呂があるのか分からないので  後で「えっ?そんなお風呂あったの?」ってならなくて良いですね(^^)

藤三旅館は 旅館部と自炊部に分かれているらしく 自炊部の建物の方に売店があって 館内は鄙びた良い雰囲気♪ もう今日は朝からテンション上がりっぱなしな鬼嫁です。
見るもの全てが心ウキ♡ ウキにさせてくれます(≧▽≦)
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自炊部にある売店 

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自炊部のレトロな窓(←手が込んでます!) 一応休憩所かな?

お風呂は大浴場や露天など色々あるんですが、鬼嫁は 混浴の白猿の湯が目当てだったけれど 女性専用の時間帯に間に合わなく あえなく断念。_| ̄|○ ガックリ   
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混浴:立位浴 白猿(しろざる)の湯 
大黒柱曰く お湯は熱かったそうです。

他があるさっ!って 泣く泣く 白猿の湯は大黒柱に譲って ションボリして女湯に 向かいました←完全に諦めきれない鬼嫁デス(^_^;)

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男 湯 : 桂の湯 / 白糸の湯

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女 湯 : 河鹿の湯 / 龍宮(りゅうぐう)の湯

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女 湯 : 桂の湯  脱衣所

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女 湯 : 桂の湯  露天風呂
内湯は沢山人が居たので 露天風呂の一角を撮らせてもらいました。

今日も温泉三昧の日々だったけれど 本日最後の締めくくりに お宿へ向かいましょう~♪

鉛温泉 藤三旅館 
    HP:
http://www.ginga.or.jp/~namari-onsen/

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2007年5月28日 (月)

乳頭温泉 ~鶴の湯~

鶴の湯は乳頭温泉の中でも えらく人気があるのですが 一軒だけ 他のお宿とは 道がかけ離れているので車で10分程かかります。

一旦来た道をかなり戻り山道を何処までも行くと 鶴の湯へ到着です(^^) 
さすがに有名処だけあって 鶴の湯に行く車が後を絶ちません。 

私達は10時ちょっと過ぎに着いたけれど すでに 駐車場は混み始めてきた状態で お風呂の混み方も想像出来そう(^_^;) でも、ここで尻込みする 我らではありません!p(・∩・)q

さぁ~念願の鶴の湯にはいるぞぉ~!!!
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水戸黄門に出てきそうな 門をくぐり 受付で\500×2名分を支払います。 一通り浴槽を覗いて歩くと 想像していた以上の人!人!人!です(/_;) 
脱衣所は順番待ちに近いし・・浴槽の隙間を狙って入浴するしかない状態でびっくり( ̄□ ̄;) 

男性なんかはスッポンポン姿で 出入り口でごった返してる人の波をかき分けて歩いてるし・・度胸が良いとしか言えない。女の人はこうは出来ないもんね~。
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混浴露天風呂 って言ってもこれじゃ~女性は入れないかも・・(^_^;)

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男性内湯:黒湯

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女性専用露天風呂              女性内湯:白湯
写真の女湯は どうにか人が居ない一角しか撮ってません。
露天風呂は黒湯と一緒で乳白色でお湯は滑らか。 
底は玉砂利と言うか・・
自然なままの石で 足裏の刺激もなかなかでした。

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鶴の湯は見るもの全てが昔話に出て来そうな・・ 素朴さと懐かしさがあって山間の風景にピッタリ。
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火の見やぐら                 からぶき屋根の電話BOX

さすがにGW! 私達が帰る頃は駐車場も無く駐車場待ちの状態・・。 車のナンバーもいろんな都道府県ナンバーがあって 乳頭温泉の人気を目の当たりにしました。 

でも、立ち寄りは3時までで その後は宿泊者だけの温泉に(^^)
観光客が居なくなった後の鶴の湯は 本来の姿に戻って 趣のある 秘湯そのものだと思います! 一度は 宿泊で来たい!!!って心底思わせる温泉でした。


今夜のお宿は 岩手の花巻にある大沢温泉:山水閣さんです。 
その前に 観光もしないとね!って田沢湖へε=ε=(*~▽~)
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むか~し、むか~し 遥か大昔 
鬼嫁がうら若き頃←そんな時もあったのネ(;一_一)  
一人旅をしたくて田沢湖を選んだのだけれど 当時、 女1人の宿泊は どこも受け付けてくれず 結局、一人旅は実行せず 年だけとってしまいました。Y(>_<、)Y ヒェェ!  

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2007年5月27日 (日)

乳頭温泉 ~蟹場温泉~

ちょうど OPENと同時に蟹場温泉に到着(^^)v
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時間も9時と言うだけあって 観光客の人達が増え出してきました。
すれ違う車も多くなってきたぞぉ~。 
受付で\500×2名分 を支払い 左に向かうと露天 右に向かうと内湯になる。まずは内湯へ♪ 

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内湯へ続く通路             木の内の湯脱衣所

内湯は2ケ所あり 奥から大きめな浴槽の秋田杉の内湯。
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湯気でぜんぜん見えないけれど うっすらと写ってるかな?

そしてお隣に4人ぐらいしか入れない小さめな石の内湯があります。
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ここ蟹場温泉は黒湯に比べると 透明色ですが湯の花がフワフワ浮かんでいます。その湯の花は何かに似てるって思ったら 蟹のお腹の中にある白いものにも似てます。
あっ!! だから蟹場温泉って言うの?って? ハズレ~!!!(* ̄m ̄) ププッ  本当の由来は 付近の沢に蟹が多く住む事か ら 蟹場と名前がついたそうです。

乳頭温泉はそれぞれ 源泉が異なるので いろんなタイプの温泉が味わえて楽しい♪ でもやはり 源泉かけ流しなので お湯そのものは どちらかと言うと 熱めで すぐに体がポカポカになります(*^_^*)

っと 寛いでいる間に 大黒柱との約束の時間に近づいてきたので そろそろ露天風呂へ繰り出すかっ! どうか 人がいません様に(^人^)

露天風呂入り口に行くと あれ?靴を掃いていくんだぁ~ ドアを開けると 一本道が続いてるぞ。
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どうやらこの道の向こうに露天があるみたい。何だかワクワクしちゃうな~(* ̄m ̄)  芽を出した ふきのとうや 雪を触りながら歩くと 緩やかな坂の向こうに露天風呂が見えてきた。

ん?? 入浴してる人がいるけれど 何だか 男性ばかりっぽいぞ~(^_^;) 
しかも・・・かなり見晴らしが かなり良い感じ・・・。
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裏側の方だったら(女性)入れるかな?って思いながら近寄った時、我家の大黒柱のスッポンポン姿発見!(/・ω・\) 大黒柱の 「女性が入れる様な感じじゃないみたい」って聞いて速攻やめました。ならば・・人が居なくなったすきを見て写真撮っちゃえ(*^^)

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確かに・・隠れる様な岩も無いので 女性の人は勇気入りますよね(^_^;)

それでは・・そろそろ 鶴の湯へ行ってみよう!(ノ´▽`)ノオオオオッ♪

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2007年5月25日 (金)

乳頭温泉~黒湯温泉~

4/30(月) 旅行3日目♪

今日は 秋田県の山の中 秘湯の乳頭温泉へ向かいました。
ロッジアイリスからは車で15分ぐらいで 今まで居た場所とは別世界の鄙びた感じの乳頭温泉に到着! 乳頭温泉は 温泉街ではなく 離れた場所に 一軒宿の温泉宿が 何軒かあり 各温泉によって泉質が違うらしいのです。 楽しみ♪楽しみ♪ランランラン~(≧▽≦)

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昨日 車で1時間ちょっとの所で 桜を見たんだけどな~って言いながら 雪の多さに(ノ゜⊿゜)ノびっくり!!しながら 乳頭温泉へ入りました。


実は・・とりあえず 予約だけ入れようっと2月に問合せをしたら  GWの予約は どこのお宿も×! すでに満室状態でした。 恐るべし乳頭温泉人気\(◎o◎)/ 

そんなんで 今日の立ち寄り湯も 何所も 確実に混雑するに決まっている!!って確信して 昨日の夜 綿密に計画を練った鬼嫁であった!o(`⌒´*)oエッヘン! ←って言っても いつの間にか (@ ̄ρ ̄@)zzzz寝てたんだけど・・

乳頭温泉の全部の温泉を味わう事は無理なので
ちょうど 大黒柱は黒湯温泉。 
鬼嫁は鶴の湯と妙乃湯温泉に希望が上がったので 時間差攻撃で
①黒湯温泉→②間に蟹場温泉→③鶴の湯と妙乃湯が同じ時間にOPENになるので 乳頭温泉の中で1番人気で 他の温泉から かなり離れている鶴の湯を優先にして 泣く泣く妙乃湯は諦めました。

黒湯温泉は日帰り入浴:7時~OPENなので 7時40分に到着。
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駐車場で黒湯温泉入口の看板発見! でも・・何所へ行けば良いの? って思ったら 坂道がありました。 下っていくと、茅葺きの屋根がいくつか見えて来ました。 なんとも風情があっていい感じじゃない(≧▽≦) 受付事務所で料金:\400×2名分を支払い まずは混浴の露天風呂へ(事前に電話でタオル着用OKって聞いてたのさっ(*^^)v)

Dscf1573脱衣所は男女別になっているので 用意してきた湯着に着替え まずは 露天風呂の手前にある内湯に浸りました♪

へっへっへ 時間帯がGoodだったのか 人っ子一人居ないじゃないかっ(*^^)v 

私が感じた お湯の感想は・・硫黄で強いのかな?って思っていたけれど 硬くなく 柔らかい滑らかな感じで 女性的なお湯かな?(*^^)



Dscf1576_1温まったところで 次は 外の露天に行こうとしたら 男性の方が1人いらっしゃったので鬼嫁はここで退散です。代わりに大黒柱が浸かってきました。
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くぅ~鬼嫁も入ってみたかったな・・・o(>ω<)o

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気を取り直して 黒湯温泉の源泉を見ながら 男女別のお風呂へ♪
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黒湯温泉の源泉  /   男女別のお風呂 出入り口

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男女別の 女湯:内湯
男女別の方のお湯は 混浴に比べて 熱い ε-(´o`;A アチィ それと・・乳白色も混浴に比べると 若干 透明に近くなってます。
私はどちらかと言うと 最初に入った混浴の方の湯質の方が好きかな。


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女湯:露天風呂からの眺め  /    内湯から入り口を見た感じ
こちらに入ってしばらくは 貸切もしくは 1,2人で のんびり黒湯温泉を味わっていたけれど 突然、沢山の人の声(^_^;) そうです。団体さん御一行さんがいらっしゃったんですね~。 振り向くと 20人は軽く流れ込んで来て上↑の脱衣所に入りきれない状態ですΣ(゜◇゜;) ゲッ  あまりのうるささに こりゃ~たまらん!!!っと尾っぽを丸めて退散しましたε=ε=ε= 。・゜(゜ノT-T)ノ 

大黒柱も同じ状況で 逃げ出てきたらしい。ヘ(゜◇゜)ノ~ たすけてぇ~。
この時間で この混み様じゃ 鶴の湯は 相当覚悟して行く様です(^_^;)
その前に 鶴の湯OPENまで まだ時間があるので 次の蟹場温泉に向かいました。

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2007年5月23日 (水)

田沢湖高原温泉郷

角館にさよならして 2日目のお宿:田沢湖高原温泉郷にある ロッジアイリスさんへ♪

大黒柱はペンション系の宿泊は(;`O´)oダメーーー!!って言ってたけれど・・(あまり良い印象がない所に行ったのかも?) 鬼嫁が選ぶのには訳がある!! 何てったってロッジアイリスさんは 有名な宿泊サイト? じゃらんのいろんな分類の口コミで上位クラスのお宿なんです! きっと 満足するに間違いないっ!!と思い 今回、ご厄介になりになりました(^^) Dscf1528_2
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廊下を曲がるとお風呂です

私達のお部屋は ありがたい事に お風呂の近くで 和室。
和室は予約時にお願いしたので ダラ~リ出来て良かった(*^^)v
温泉に来たなら やっぱり和室って思うって事は年相当になったのね~(^_^;)


では・・温泉でも入ろうかっ~(≧▽≦)Dscf1547_edited
女湯の内湯 
こうして写真にしてしまうと小さく見えるけれど 8~10人は入れそうな浴槽です。又 窓の外に見えるのは露天風呂で 外と内湯の間に ドアが二重構造になる様になっています。 寒さ対策なのかな?もしそうなら そこまでお客さんの事を考えてくれているんだな~っと歓心しちゃいます(*^_^*)

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女湯の露天風呂
外は雪景色が残っていて あまり景色が見れなかったけれど これはこれでいい感じ。 そして これから草木が生い茂る頃はまた違った感じになって益々良い眺めになると思う(^^)

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内湯から脱衣所と洗い場を見たところ。

乳白色の硫黄温泉にのんびり浸かって 幸せ噛み締める鬼嫁でございました。 そろそろお腹も空いてきたかな? 食うか・・お湯に浸るか・・寝るか・・こんな 幸せ なんじゃないか?(≧▽≦)

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【夕食】                 【朝食】
夕食はこの他にまだ出て来たけれど 毎回途中から 食べる事に夢中になってしまって写真を撮るって事が 頭からスポーンと削除されてしまうんです~(^_^;)

でも・・土地柄なんでしょうか?人柄なんでしょうか?
男鹿のホテルにしても このロッジアイリスさんも おかずが沢山あって ご飯はそんなに食べれないのに・・ まして人数も2人だけなのに・・ ご飯が おひつに これでもかぁ~!ってぐらいに たんまり入ってます。めいいっぱい食べるんだぞぉー!!って気持ちが 伝わってきます。 何だか心も温かくなる土地柄ですね(^^)


ロッジアイリスさんのご主人さん達は とても飾らない気さくな方達で こちらに宿泊出来て良かった!って思うお宿でした(*^^)v  乳頭温泉や田沢湖へ行こうと思っている方がいたら ロッジアイイリスさんは お勧めですよ~(^^)  大黒柱もそう言ってました(^^) 大黒柱もこれでペンション系の印象がUPした事でしょう!! ぐ~♪ d(* ̄o ̄)

いよいよ乳頭温泉へ出発だ~!!( ̄0 ̄)/ オォー!!

ロッジアイリス HP:http://www.lodge-iris.jp/

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2007年5月19日 (土)

ウエスパ椿山

さっきまで入浴していて 身体がポカポカ冷めないのに 不老ふ死温泉から すぐ近くにある ウエスパ椿山さんへ向かいました。受付で\500×2名分を支払い そそくさと浴槽に(^^)
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ここの温泉はドーム型開閉式展望露天風呂。
で・・
ドーム型開閉窓が開き露天風呂になるって事で 興味津々で行ってみましたが この日は開いてなく ちょっと残念。でも ちょうど空いていて のんびり浸らせて頂きました(*´▽`*)

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女湯からの眺めです。窓から見えるのは椿山です。湯口(と言うのかな?)は元はライオンかトラか検討がつかないくらいになってます。

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男湯からの眺めです。 青い空に 広い海 自然って雄大ですね! ちなみに・・・ 不老ふ死温泉程ではなかったけれど
ウエスパ椿山さんのお湯もしょっぱかったです。

ウエスパ椿山 HP:http://www.wespa.jp/


不老ふ死温泉で一緒になった おばさん(私もれっきとしたおばさんですが(  ̄m ̄)
)が 「今日の十二湖はとってもキレイだったわよ~!! ガイドの方も今日はすっごくキレイです!って言ってたから ぜひ行ってみた方が良いわよ」って言うお勧めがあって
ウエスパ椿山の温泉も入った事だし・・いよいよ観光で 
十二湖の青池に行くどぉー! U\(●~▽~●)Уイェーイ!
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のどかな道のりです~(^^) 途中見つけたお店 スナッククマsanの熊は ちまきしていて大黒柱と思わず笑ってしまいました(^^)


そうこうしている間に 津軽国定公園「十二湖」に到着~♪
挑戦館有料駐車場(
普通自動車\400)から 歩いて5~10分で 青池に辿り着けます。
最初見ると 「どかが青池なの?」って思うけれど 池の側に行くと 本当に青いんですよぉ~!!
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↑少し離れると黒っぽい色だけど・・近くに寄ると・・ ↓↓
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上の様に 本当に真っ青なんです!!!! 何とも神秘的な池で 随分の間 ぼぉ~って眺めていました。 私達が見入っている間に一体、何人?いや何十人?の人が訪れた事か・・・?
これは ぜひとも ご自分の目で確かめて♪って言いたいですね~(^^)



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駐車場で 100%りんごジュースを頂きました(^^) これがまた美味しいぃ~♡  さて・・温泉にも入ったし・・・チョビ散歩らしき事もしたので お腹がペコペコになってきました。ここら辺でお昼にしないと 意識が無くなるか イライラして暴れそうなので とにかく何か食べよう~( ̄¬ ̄) 


十二湖 HP:http://www.santaland.co.jp/

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2007年5月18日 (金)

不老ふ死温泉

4/28(日)目覚めてみたら 晴天じゃな~い(^^) うわぁ~楽しみ倍増♪
私達の横に 同じく車中泊していた おじさんと
「おはようございます!」から始まった今日の旅・・何だか
益々旅が楽しくなって来たぞ!!(  ̄m ̄)
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     【 車中泊した道の駅デス

昨日泊まった道の駅を後にして不老ふ死温泉へLet’Go!!
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途中 海無し県には 感動ものの絶景が目に飛び込んで来た~
わぁ~海だぁー!!! 朝から気分上がりっぱなしです(^^)

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駐車場から露天風呂をパチリ
そうこうしてる間に 不老ふ死温泉に到着~♪
ここよ!ここ! 来てみたかったんだよぉ~!!
看板も良い感じじゃないですかっ(^^)

「きっと今日はGW初日だから人・人かな?」って
恐る恐る あの有名な露天風呂をちょいと覗いてみたら
「・・・???」空いてるぞぉ~(^^) なら・・この間に写真撮っちゃえって事で
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        露天風呂 : 混浴 (女性専用露天からパチリ)

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        露天風呂  : 女性専用
お風呂から海を眺めるのに遮るものなど一切ない。
どこまでも続く 水平線と
聞こえる音は 波の音とカモメの声だけ。
感動ー!!!です! 』 生きてる内に来て良かった(^^)

それじゃ~早速入浴しましょうっと 受付で\600×2名分支払い。

っとそこで・・注意事項で 「露天風呂の撮影はご遠慮願います」
「へ?? すみませんm(_ _)mすでに撮ってしまいました(T_T;)」
っと言う事で・・不老ふ死温泉さん・・すみませんでしたm(_ _)m

また、10:30からは新館のお風呂も利用出来るらしく
まずは 身を清める為 新館へε====ヘ(^▽゜)ノ イソゲー!!
10:50頃だったので 誰も居なく しばらく貸切状態で
朝から優雅に温泉に浸らせて頂きました o(´▽`*)/♪
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新館の露天風呂も良いじゃないですか~ 眺めも最高で
何しろお湯が ドッ、ドッ、ドバァー!!!! って噴出すので
一瞬何事?っと(ノ゜⊿゜)ノビックリ
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新館露天からの眺め 目の前は水平線 / それと 内湯

良い気分で浸っていた鬼嫁ですが・・・ある事に気づいた・・
温泉がしょっぱい。しかも そんじゃそこらのしょっぱさじゃないですよ~

残念な事に 鬼嫁は顔に反比例して肌だけは 弱い(^_^;)
特に塩分系は めっぽう弱い。 しかし 充分のすすぎをすれば大丈夫っとお風呂の中では決して肌に触れず 海の中のワカメ状態でフワフワしてました(^^)

お肌の弱い方・・ここは 本当に高塩分なので
入浴後のすすぎは念入りにした方が無難です(^^)

と・・もう一つ。
温泉の色が見ても分かる様に 茶褐色しています。
で・・露天風呂はシャワーなんてもんはないので(←当たり前ですが) よぉ~く拭き拭きしないと下着や洋服も汚れてしまうので とくに白物の時は注意ですぞ!!

っと新館での入浴→感動の露天風呂で 海を眺め 幸せを噛みしめ入浴→本館で最後の念入りなすすぎにて 不老ふ死温泉終了!! 
私達が帰る頃には 駐車場も満車でかなり混んでました。

不老ふ死温泉さん 素敵な時間をくれてありがとうございました!!っと後にして 折角 ここまで来たのだからっと 次なる場所【ウエスパ椿山】さんへ向いました。

不老ふ死温泉 HP:http://www.furofushi.com/

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2007年4月 4日 (水)

二岐温泉→矢吹へ

二岐温泉の帰りに 寄り道して
福島県矢吹町にある 『割烹温泉 観音湯』さん へ寄ってみました(^^)
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外観→ロビー
夕方近くの入浴で 宴会が入っていたらしく 施設の中は忙しそうでした。 それでもお会計をしないと・・っと思い何度か声をかけた処 やっと従業員の方が来てくれましたが お会計も他の従業員の方と話をしながら・・ 又 お釣りを返してくれたら そのまま 厨房らしき中へ。 1度もこちらを見てくれなく 何の声もなく ちょっと悲しい思いをしました。

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ロビーから中庭の眺め→内湯
お風呂は緑がかった温泉で 入浴中に 近所から通っているって言う おばさんが 「ここは昔は温泉じゃなかったけれど 何年か前にあった豪雨で新しく建てた時に温泉が出て 今は掛け流しなんだよ」って言ってました。 何も考えないで入る温泉も好きだし 地元の方と話せる温泉も好きなので 気分↑↑↑になれました(^^)v

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露天風呂は2つあります

割烹温泉 観音湯 
住所 : 福島県西白河郡矢吹町南町182番7号 
TEL : 0
248-42-2418
立ち寄り湯 : \700

P:http://www.citydo.com/prf/fukushima/guide/sg/150000036.html

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2007年4月 3日 (火)

二岐温泉に行って来ました♪

以前から行ってみたかった 福島県の山間部にある二岐温泉に行って来ました(≧▽≦)

って言うのも 雑誌の自遊人に付いているパスポート(源泉温泉旅館の日帰り入浴が無料になる)に 気にとめていた 大丸あすなろ荘さんが記載されていて それだけでLucky♪ 無料に甘えまして 虻が発生する前のGWに行くどぉー!!って思っていたけれど パスポートはGWは使用出来ないらしく 時間が出来た土曜日に 早速行ってみよう!!っとなりました(*^^)v

ここは ネットで検索しても人気があり  まして春休みの土曜日なので かなり混んでいるかな?って覚悟して伺ってみたけれど 思っていたのと反対で 案外すいてました。御宿の方に聞いたら「今日はすいてますね」って Luckyでした。 がっ!!! カメラは持って来たもの 肝心なカード(記録メディア)を思いっきり忘れてしまいΣ(゜□゜;)ガーン(。□。;)ガーン(;゜□゜)ガーン!! 大黒柱にも『意味ないじゃん!!』と駄目出し。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。 気を取り直して携帯で撮ってきました(^_^;)
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茅葺き屋根の門をくぐり 玄関へ向かいます。
この時点で 日帰りじゃなく 泊まりたい!!って気持ちに・・でも ガマン ガマン(^_^;)

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まずは 石鹸を使える 大浴場『あすなろ湯』へ身を清めに(^^) 内湯の外は浅めの露天風呂があるのですが入浴の際は注意が必要デス! 何故なら・・外を歩いている人から丸見えなのです(-_-;) 内湯から小さくなって露天へ向かいましょう(^_^.)

それでは 一旦着替えて お楽しみの露天へ行ってみよう!!
Dvc00055_edited_1Dvc00056_edited_1 自噴泉
唯一混浴で ここの名物風呂。岩盤から お湯が自噴している自噴泉岩風呂。入浴したくて何度も行ってみたけれど 必ず1人(男性)は入浴されていて 最終的に諦めました(^_^;)

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