2008年10月29日 (水)

矢板市:権現の湯

権現の湯\300 
分かりにくい場所にある権現の湯。
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基本、塩谷町住人の方しか入浴出来ないのですが 鬼嫁は何度かお借りさせてもらっております。本当にすみませんm(_ _)m  
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脱衣所の奥にはトイレもあります。脱衣所から浴室へ行く通路?囲いだけなので 寒い日はブルっとしちゃうかも(^^)

ここは、とても温まる温泉です。内湯は草津温泉の共同浴場に似てて良い雰囲気かもしだしていて 私は大好きです。 
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ジャバジャバ浴槽に投入。正真正銘な掛け流しデス♪
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内湯 と 露天風呂 ちなみに・・熱めの温泉なので慣れるまで我慢!我慢!

又、石鹸・シャンプー・ドライヤーはありません。そんなところも共同風呂らしい(^^) 
浴槽は内湯と露天風呂があるのですが 両方とも4人程入れる大きさで 決して見晴らしは良くないのですが 何となく落ち着ける場所なんです。

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2008年10月24日 (金)

大田原市:与一温泉

きまぐれな鬼嫁の温泉通いはフリーズしてませんが
行った温泉が溜まりこんで(そんなにないけど・・)いるので
少しずつですがUPして行こうと思っております!

ただ・・何度も言いますが
気まぐれなもんで またいつフリーズになる事やら・・・
それでは いってみましょう

久しぶりにお気に入りの1つ (沢山ありすぎて すみませんm(_ _)m) 与一温泉さんに行ってみました。ここは浴槽が年毎に男女入れ替わりになります。 
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ロビー / 浴室入口

で・・本当に久しぶりなんだな~って思う出来事が・・
何と露天風呂が改装されて作りも向きもガラっと変化してました。
随分と何ケ月も来てなかったのね・・(-_-;) 

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脱衣所 / 内湯 / 内湯の水風呂

では・・露天風呂に行ってみましょう!
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露天へは内湯の温泉の中を歩いて行くので 出来れば露天に行く通路が別にあると良いのですがね~。扉を開けると↓の露天が出現です。
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ここのお湯はPH9.06 (←って掲示してあった)
だけあってローションの様。
お肌に優しいトロ~ン系で好きなんです。 
ただし土日&夕刻は混むのでお湯はきれいではないかも・・。ってところが難点ですが温度も温めなのでゆったり くつろげる温泉です。

この日も このトロ~ン湯で満足!満足でございました 

与一温泉ホテル
〒324-0032 栃木県大田原市佐久山3123-2
TEL:0287-28-2621 FAX:0287-28-2561
営業時間:10:30~21:00
(10:30~16:00 \700 / 18:00~21:00 \500)
HP:http://www.sss.co.jp/yoichi/

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2008年5月16日 (金)

那須 山楽:パート4

翌朝目が覚めて 昨日に引き続き素敵な温泉に向かいます
きゃ~昨日に勝って本日の露天風呂も とっても素敵!!! 
感動ーーー!!!の一言です!!

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脱衣所。 そこから露天風呂に向かう小路が見えます

【 内 湯 】
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では・・露天に行ってみましょう♪

【 露天風呂 】
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ワクワクしながら小路を歩くと キャー!!!素敵な露天ではありませんか!!!
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静かな中、まるで夢の中にいる様な露天でした。
とても居心地の良くて ず~っと眺めていても飽きず時間が来るまで存分に楽しませていただきました。

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今回、楽天で予約 平日利用 1人\21、000(税込)  
ちなみに・・以前は立ち寄り湯などは扱ってなかったのですが 最近は懐石のお昼付きで受付しているみたいです(それでも高級価格の\6000からです) 

今回はおじゃま虫が参加で予定外だったので
今度こそ母娘だけで旅行に行くどーーー!!!!っと誓うのでした。
(温泉積み立てしなくちゃな・・) 

那須温泉 山楽
〒325-0301 栃木県那須郡那須町湯本206
TEL 0287-76-3010 FAX 0287-76-4638
HP:http://www.e-sanraku.com/ 

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2008年5月13日 (火)

那須 山楽:パート2

まずお部屋に案内されてから お抹茶とお菓子でおもてなしされます。
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お饅頭美味しかった♪/  私達のお部屋は西館の2Fです 

一息ついてから お風呂へ♪  
何て言ったって これが1番の楽しみだったんです!(≧▽≦) 
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お風呂に続く通路では 落ち着いた庭を眺めながらマッサージ出来ます
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浴槽の案内板。
脱衣所には山積みになったバスタオルとタオルが湯上がりの方を待機してます。


【 内 湯 】
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ガラス越しに撮った内湯/お湯に浸かりながら入口をパチリ
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洗い場シャンプーも揃ってます! /ジャブジャブ流れ込む湯口

【待望の露天風呂♪】
山楽の源泉は大丸で那須の御用邸と同じ温泉の単純温泉(中性低張性高温泉)。 
少し濁ったお湯なので 汚れているの?って思うかもしれませんが いえいえ、決して汚れではございません
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毎分900リットルという湯量の湯は循環・ろ過などは行っていない正真正銘の源泉100%かけ流しの湯で この色なんです。
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他のお客さんもいたので いなくなった隙を見てパチリなのであまり撮れませんでしたが とても素敵な露天風呂です!! 来て良かった~(≧▽≦) お湯自体は癖がないのですが 入浴後は とても スベスベになります。
何だか若返ったか?っと錯覚に陥った鬼嫁です(^^) 

入浴時間は 15:00~23:00、翌朝 5:00~9:30で
AM5:00で男女入れ替えになるので ぜひとも両方楽しんで下さい。 
内湯はどちらも似てるのですが 
露天風呂は別格なので両日とも入浴しないと勿体ないですyo!!!

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2008年4月14日 (月)

鳴子温泉 鳴子ホテル:パート3

翌日朝早く起きて「芭蕉の湯」に入浴♪
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この日のお湯は乳白色の硫黄泉でした。
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本日のお湯の色が掲示されてます / かけ湯
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奥は半露天風呂 休憩出来る様に椅子もあります  /  寝湯
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ジャバジャバ溢れ流れてる湯口 贅沢ですな~(^^)

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半露天風呂

露天風呂はしょっぱみがあり 芭蕉の湯だけで2種類の泉質を楽しめます。
この日の「玉の湯」は青滋色 「芭蕉の湯」は乳白色、この他に
○ 青竹色(緑色)
○ 無色透明
○ 白緑(乳白色に青滋色又は青竹色が混じる)
○ 鶯色(緑色に茶色が混じった色)
○ 消炭隅色(暗褐色)  
など 気象の変化によって七色に変化するそうです。
お湯の色は当日行ってみないと わからいので お宿に行ってからの楽しみですね(^^)

鳴子ホテルのお湯はお肌すべすべになり最高でした(^^)  
アメニティーはいろいろありますが 
ブラシだけが無いのが少し残念かな・・・。

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2008年4月12日 (土)

鳴子温泉 鳴子ホテル:パート2

肝心なお風呂ですが・・ホテルの入り口は5階の為
エレベーターで1、2階(2ヶ所に分かれてます)に降りて行きます。
1Fは「芭蕉の湯」
2Fは「玉の湯」と「木華子(こけし)の湯 当て字だそうです)」になってます。
立ち寄りだと どちらかしか入浴できませんが
宿泊者はAM5:00で男女入替になるので両方入浴できますyo(^^)  

それでは 温泉に行ってみましょう♪
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チェックインした時の女湯は2Fの「玉の湯」と「木華子の湯」でした。
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最初に「玉の湯」から入浴(^^)
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さすが大型ホテル!!脱衣所も大きく綺麗です

「玉の湯」は綺麗なお茶色と言うか・・エメラルドグリーンの色で
森の中の様な幻想的なお湯がジャバジャバと滝の様に流れてます。
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「玉の湯」は総檜風呂。 右上の開き戸から露天に行きます

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かけ湯の桶から豊富な温泉が溢れ出て浴槽にジャバジャバ流れてます

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シャンプー類も2、3種類ありましたyo

又、露天風呂は2つあり 青畳石を使った石の露天と高野槇(コウヤマキ)で出来た木の樽が中2階の様な作りであります。
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青畳石の露天
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高野槇(コウヤマキ)の樽露天と 露天から眺める夜空


玉の湯と向かい合わせに「木華子の湯」があり
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こちらは細長い内湯のみです。
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洗い場は玉の湯より少ないです / 落ち着いた障子の眺め
玉の湯と木華子の湯は距離はなく 向かい合わせなのですが 着替えてから移動なので面倒かな・・っと。しかし  中には おばちゃんパワー炸裂の方々が!!! バスタオル巻いたまま行き来してました(^_^;) その内、あちきも ああなるのかな・・・(-_-;)

明日は朝早く起きて入替になる「芭蕉の湯」に入るどー!!!っと誓い 最後の締めくくりで下駄を鳴らしながら「滝の湯」を満喫して早めに就寝でした(^^) (滝の湯は湯煙モンモンと入浴されている方が多かったので写真はないです)

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2008年4月10日 (木)

鳴子温泉 鳴子ホテル:パート1

この日 宿泊させて頂く「鳴子ホテル」さんへ向かいました。

古川ICから約40~60分の所にある鳴子ホテルは
温泉街の高台に佇む老舗ホテルで敷地内に3本の
硫黄塩泉、硫酸塩泉、ナトリウム塩化物泉の
源泉を持ち 「かけ流し」だそうです。
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またホテルのHPに記載されてあったのですが
「源泉のままでは熱すぎては入れないので一度タンクに溜めて外気にさらし80度まで冷やし、湯船に導きます。最終的なお湯の温度は42度前後で、5人の湯守が24時間管理しています」っとの事。 
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大型ホテルにかかわらず とてもお湯を大切にしているんですね!!
これを見て宿泊を決めました(^^)
後に出ますが お料理にしろお部屋にしろ申し分のないホテルでした。 

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2008年4月 7日 (月)

東鳴子 高友旅館

お腹も満腹になりましたが チェックインするには
まだ時間もあるので 黒湯で有名な高友旅館に向かいました。  

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東鳴子温泉街の道沿いにあるので分かりやすいです 看板ですぐ分かりましたP2170235 P2170236
玄関にある泉質の案内 / 玄関入るとレトロな受付があります
正直言って 中の雰囲気や 浴槽は古いので清潔一番!って方は 遠慮したくなる旅館かもしれませんが、私達はうひょひょっ気分♪で楽しめました。 

まず最初に向かったのは貸切の「もみじ風呂」
覗いてみたら 誰も入浴されてなかったので 早速入浴♪
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無色透明のやや熱めの湯で、蟹場温泉(乳頭温泉)に似た(蟹のお腹の中にある白いものに)湯花が浮かんでおりました。

お次は 鬼嫁待望の「ラムネ風呂」こちらは婦人風呂です。
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入口を開けると健康器具有りの脱衣所(小階段有)
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ラムネ湯です
お湯は結構熱く あれ?? アワはどちらへ?ってな程アワを感じ無かったのです。伺ったのは午後で 入浴する方が多かったみたいでお湯もくたびれてたのかな? 午前中に入浴した馬場温泉でのアワアワが強烈で 私が想像していた「ラムネ」と違いちょっと残念でした。

最後に「黒湯」 
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迷路な様な館内/黒湯に行くには階段を降ります→混浴入口と女性入口
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黒湯の湯口 ドバドバ惜しみなく流れてます/つい立の向うが混浴です
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ラムネ湯より温めで人もいなかったのでここが一番ゆっくり入浴出来ました。

今回日帰りだったので 今度はゆっくり味わいな~っと思う高友旅館さんでした。

東鳴子温泉 湯治宿 黒湯の高友旅館
〒989-6811
宮城県大崎市鳴子温泉字鷲ノ巣18 
TEL:0229-83-3170  FAX:0229-81-1135 
受付:10:00~16:00  料金:\500
HP:http://homepage3.nifty.com/takatomo-r/

それでは 今晩お世話になる鳴子ホテルさんへ向かいます♪

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2008年4月 1日 (火)

東鳴子 馬場温泉:共同浴場

2008.2.17(日)

大沼旅館さんをあとにして
2日目のお宿に行くまで時間がたっぷりあります!(^^)
それでは・・鳴子の温泉を楽しみましょう♪っと
鳴子で有名な温泉の一つの「馬場温泉」さんへLet's Go~!!
「馬場温泉」さんは古川ICから鳴子温泉郷へつながる47号線の道沿い(左側)にあります(とっても分かりやすい) 
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道沿いにこの看板がドーンとあるので分かりますyo
この日は馬場温泉はお休みで 
外湯の共同浴場に入浴させて頂きました。

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馬場温泉の横にある母屋の前にある 小さな小屋が共同浴場です。
外湯にはポリタンクで温泉を汲みに来た方や事故で下半身不随と言われた方が通って歩ける様になった方など いろいろな方面から通ってる方が来てました。

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小さな小屋の入口を開けると 目の前には脱衣所と小さめの湯船が1つ。中は木造作りの素朴な建物でなかなか良い雰囲気です。
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左の写真では泡分からないけれど 右の写真の白いのが泡泡です!
これまた小さめの湯船には熱めのお湯が惜しみなく流れているので熱さもひとしおですが その分、お湯もきれいですyo。
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コーヒーの様な色合い(足タレ:大黒柱)
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それよりも・・高温なのに泡が付く温泉は初めての経験です。
(温めの温泉で泡が付くのは 日光:神山温泉(今までで1番)などで経験出来ましたが・・) 
温泉の色も赤褐色と言うより茶色に近いコーヒー色で 少し鉄の味がする温泉は効くだろうな~って思う濃厚な温泉でした。

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       ↑ 守りましょう~。

そして何よりもおじいちゃん・おばあちゃんのお話や優しさに触れて 優しい時間を過ごせて良かったです!!
鳴子に行く時は必ず寄りたい場所です!

〒989-6711 宮城県大崎市鳴子温泉馬場102  
TEL:0229-83-3378
受付:4:00~23:00
料金:\300

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2008年3月28日 (金)

東鳴子 大沼旅館:パート2

旅館大沼さんは 最初に入浴した庭園貸切露天風呂の他に、混浴の千人風呂、女性風呂、ここからは小さな浴槽になりますが 備長炭風呂、薬石風呂、露天風呂、ふかし風呂、家族風呂の8つのお風呂が楽しめます(パート1に載せたお風呂の案内の写真を見てもらえたら泉質とかいろいろ分かりますyo)
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フロントの前を(青矢印に向かい)行くと
・混浴の千人風呂・ふかし風呂・露天風呂・家族風呂・女性風呂の順に並んでます。


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ふかし風呂  / 家族風呂(1人しか入れないかな?) /   女性風呂
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女性風呂の湯口 / 2人は入れる露天風呂(温くて寒くて出れなかった)

備長炭風呂と薬石風呂は ちょっと離れていて湯治棟?の4階にあります。大沼旅館さんはエレベーターがないので 頑張って頑張って階段を上って行きます。 本当に ここで良いのか?っと不安になった矢先廊下の突き当たりに発見!! 。
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左は備長炭が入っているお風呂「陽の湯」、右は薬効が高いとされる薬石を浴槽に埋め込んだ「陰の湯」が向かい合わせになってます
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陽の湯 / 陰の湯
陽の湯は圧迫感があって 陰の湯に向かってしまいました。
その後陽の湯に行ったのですが入浴中で入れませんでした_| ̄|○ ガックリ


千人と女性風呂以外は鍵をかけられるので自分だけの空間を独占出来ますyo。 
ちなみにどの浴槽にもブラシは無いので髪形を整える方は持参して下さい ネ。

千人風呂は混浴なので 誰も居ないスキを狙って ほんの少しだけ入浴~。落ち着いて入ってたかったな~残念(^_^;) そんなんで写真も無いざんす。

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