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2008年2月28日 (木)

木賊温泉:広瀬の湯

木賊温泉温泉街の入り口にある道沿いに「広瀬の湯」発見。
遠方へ温泉に行くと 折角、ここまで来たのだから・・・と
ついつい欲張ってしまい引き寄せられる様に寄ってしまいました。

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ここは料金箱ではなく自動販売機でチケット¥300
購入して受付の方に渡してからの入浴です。

この日一番の近代的なお風呂だったので 脱衣所と浴槽が とても とても大きく感じます(普通でも大きい方ですyo)
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又、シャワーもあり浴槽の反面が窓ガラスなので明るく清潔感があります。
お湯は最初に入った「岩風呂」程、硫黄の香りや温泉の濃さはなくサラサラしたお湯でした。 

湯の花・木賊温泉は良い温泉に恵まれて羨ましい限りです。

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2008年2月25日 (月)

木賊温泉:岩風呂

木賊(とくさ)温泉の名は、植物の木賊が群生していたことに由来し、今から約1000年前に発見された温泉との事です。

なかでも川床から湧き出る温泉で有名な 岩風呂は、川沿いにある混浴の湯船です。

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ここへ行くには 急な階段と坂を降りて行かなくてはいけないので 特に寒い冬や雪には注意大です!!

無事に辿り着いたら湯船&脱衣所(女性は専用の脱衣所があります)にある料金箱へ¥300を入れましょう。 

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扉の向うが女性の脱衣所です
湯船は岩で2つに分かれていて適温と温めに分かれてます。
又、少しカーブしている形なので 入浴すると端と端が見えないけれど女性にはちょっと敷居が高いかも・・バスタオルでも巻けば どうにか入浴出来るだろうけれど 使用して良いのかどうか??です。
鬼嫁は一瞬だけスッポンポンで入浴出来ましたが やはり 気が気じゃなく即行出ました。おかげで温泉を味わう事は出来なかったです(T T)
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硫黄の香りがして私好みの温泉だけに残念!!!
 
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きっと男性だったら 川の流れのせせらぎを聞きなが、の~んびり温泉に漂っているだろうな~ 小さくても良いから女性専用出来ると良いな~っと思いながら 大黒柱の入浴を恨めしく眺める鬼嫁でした。 

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2008年2月23日 (土)

そば処 曲屋

湯の花温泉から木賊に向かう間に 良い感じのお店発見!! 
ここで食にしようって事で寄ってみたのは【そば処 曲屋】さん 
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結構車も止まっていて人気があるお店の様でした。 

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頼んだ中の 
郷土料理 「そばはっとう」は甘しょっぱく 
ちょっと ゆべしに似たお菓子の様でした。 

お蕎麦も 私好みで とても美味しかったです♪ 
その中でも 赤カブのお漬物 一押しですyo♪ 

〒967-0306
福島県南会津郡南会津町前沢831 
TEL:0241-78-2340 
営業時間:10:30~16:00
4月中旬~11月上旬まで無休 冬期間休業 
HP:http://kankou.tateiwa.org/tateiwa058.htm


お腹満足したので 張り切って木賊温泉へ行くぞー!!!

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2008年2月20日 (水)

湯の花温泉:弘法の湯

弘法の湯 \200
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ここは男女別の浴槽で他の共同風呂の中では建物が大きく 作りも新しくて綺麗です。
広い休憩室?もあり、浴槽入口付近には腰掛ける平台もあるので 待ち合わせするには良いですyo。待ち合わせ時間が多少遅くなっても壁にはポスター等が貼ってあるので眺めてれば時間潰せます。  

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又、浴槽は共同風呂の中では 比較的広めで 唯一、シャワーがありますのでシャンプーも可能です。
女性には嬉しいですね(^^)←ただし備付けでは無いですから 持参して下さいね。 又、窓が大きくとられているので とても明るい印象です。 
お湯は湯端の湯よりはさっぱりしてるかな?って感じ(^^)
この日は運が良かったのか ここでも貸切状態だったので 良い気分で入浴させて頂きました(o^-')v 

では・・ここまで来たのですから
すぐ近くの木賊にも行ってみましょう♡ って・・その前に腹ごしらえだー♪

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2008年2月17日 (日)

湯の花温泉:天神湯

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石の湯から戻って 
お店の横にある天神湯を 覗いてみましたが 
お掃除の後だったので お湯が溜まってませんでした。
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よって写真だけ撮らせてもらい終了。 
外の眺めは良さそうです。  天神湯\200 

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2008年2月16日 (土)

湯の花温泉:石の湯

「湯端の湯」の次はどこにしようか?っと
たまたま湯の花温泉の案内図の看板がある目の前に車を停めてみたら すぐ近くに「石湯」があるのが分かったので 行ってみる事にしました。 

私達は看板があったのと たまたま地元の方に教えてもらったので分かったのですが 民家の間を歩いて行くので 案外、場所がわかりづらいかも?
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案内図から振り向くと立看板発見!!こりゃ~行きますか!青の線上に行きます
途中坂があり 路面が凍っていたので 思わず滑り転がりそうだったので 冬場に行かれる方は注意して下さい。
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この坂の途中、注意です! / おぉー石の湯の小屋発見(^^)
その危険な坂を過ぎると湯ノ岐川に架かる橋があり右手に「石の湯」の小屋が見ます。

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雪の中歩いていたら靴が濡れて来たぞい(^_^;)

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ここは完全な混浴。
しかも・・脱衣所も浴室の中にあり 男女一緒。
着替えるにも低めのつい立の様な板があるだけなので 女性にはちょっと難関です。 
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マットが干してあるつい立の向うが女性用?の脱衣所/小さな浴槽かな?
幸いこの時は人がいなく どうにか入浴出来ましたが・・めちゃくちゃ熱かった。肝心なお湯はと言うと・・・無色透明で湯質は良いけれど・・どんな風に良いかと言うと  熱さが先で よく覚えてないのです(-_-;)
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おまけに・・・いつ人が入ってくるか ハラハラドキドキで早々に退散しちゃったので お湯を味わうって事がなかったです。 やっぱり混浴は無理かな。 
共同浴場の中で一番熱い石の湯でした。
石の湯入浴料:\200 

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2008年2月14日 (木)

湯の花温泉:湯端の湯

湯の花温泉は奧会津の湯岐川に沿った小さな集落で共同風呂の3ケ所は川沿いに 1ケ所は集落の中心?(弘法の湯)にあります。 又、 「湯端の湯」と「弘法の湯」は男女別ですが、「天神の湯」と「石の湯」は混浴になっています。 

一番最初に入浴させてもらったのは男女別に浴槽が分かれている「湯端の湯」ここは集落の奥にあり、橋のたもとにある共同浴場です。
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入口を開けると 料金箱があり 大きな南京錠が付いているので まずは、そこへ入浴料\200をチャリーンっと入れましょう。 

浴槽は村人専用と男湯と女湯の3つに分かれてます。
地元の方は男女とも村人専用へ入っていかれるので 男湯と女湯は村の方以外用なのかな? 女性の声はするのですが 女湯は私1人で貸切状態でした。 
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洗い場は大きめで 5人程入れそうな浴槽に 流れ込む温泉。
温度は雪だった為か体が冷えてて少し熱めに感じましたが 徐々に慣れると「はぁ~幸せ♪」なんて言葉が自然と出てきます。 お湯は無色透明で サラサラ感がありました。
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浴槽から見た入口(キレイに清掃されてますね)/湯口
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上を見上げれば日差しと湯気が幻想的です/1畳程の脱衣所

朝から入るには ぴったしな温泉でしたよ~(^^)
では、次に行ってみようC= C= C= C= C= ┌( ̄ー ̄)┘

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2008年2月12日 (火)

湯の花温泉と木賊温泉へ行ったよ♪

3ヶ月も過ぎて 今頃のUPですが・・・
まっ、気まぐれ鬼嫁のブログなので 仕方ない♪~( ̄。 ̄)

以前から湯の花温泉と木賊温泉は良いよ~って
聞いてはいたもの 今まで行動はしてなかった。
けれど2007年の11月に入ってから急に身の回りでも
その名を聞くのと同時に何気なく見た本でも よく目につく様になったので これは・・きっと・・呼ばれてるんだわ。うふ♪(* ̄ー ̄)
っと勝手な解釈で本格的な冬になる前に急遽(11月)出かけてみました。

前日にどんな温泉があるのかな?って のHPを見てみたら4つの共同浴場が点在するって書いてある。 
こりゃ~楽しみ♪って日ごろ寝ぼすけな鬼嫁が目覚まし時計無しで早朝から目ん玉パッチリです。 
よ~し!温泉に入って入って入りまくるぞぉー!!

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2008年2月10日 (日)

レストラン・ピアノ

ここら辺で ちと温泉から離れまして食ネタで行ってみましょう♪

矢板の温泉に行った時に寄ったお店
【レストラン・ピアノ】のランチです。

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お魚とお肉が選べて\1000。
お魚(竜田揚げだった様な??)を選び
大食いな鬼嫁も満腹満足になりました。
小食の方は完食は無理なんじゃないかな?
(コーヒーは飲み放題でした)
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レストラン・ピアノ
栃木県矢板市上町6-45
電話:0287-43-2456

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2008年2月 6日 (水)

日光:神山温泉オートキャンプ場

日光二荒山神社へお参りした後 鬼怒川の温泉に寄ろう!って事になって 車を走らせていたら 途中、温泉の のぼり発見! 急遽予定変更して寄らせていただきました。
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ここは日光猿軍団の校長先生が作ったオートキャンプ場で 日帰りでも天然温泉をお借りする事が出来ます。 
温泉は内湯と露天風呂と2ヶ所に分かれていて 今回私達は露天風呂を利用させてもらいました。 
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この道を行けば露天風呂ですぞ♪ ワクワクo(^-^)o
露天風呂の場合 キャンプ場入口の売店で購入した券を 橋を渡った小屋のおじさんに渡してからの入浴です。
(露天風呂のみ\300 内湯のみ\500 露天・内湯共\800) 

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さて~これから 楽しみ♡なお風呂だー!!

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いきなり目の前に浴槽&脱衣所で 誰か入浴されてると一瞬ビックリです

露天風呂入口へ入ると 目の前に石で囲った浴槽がドーンって登場。 また風通しが良いので 着替えるにも体を濯ぐにも 修行の様にキツかったです(当日はすっごく冷え込んだのよね(-_-;) 
しかも・・お湯も温いので真冬の入浴は大変かな(-_-;) 
寒い日は内湯で体を 温めてからの露天が無難デス(^^) 
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露天風呂入口目の前にあるシャワーと掛け流しの温泉。

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肝心なお湯はと言うと・・これが・・大変 素敵な湯です!!
入った瞬間、ヌルヌルで良いな~って思っていたら 湯質だけでなく 空気のアワアワのベールが身体全身を包んでくれるから余計にそう感じるのだと思います。 
またこのアワは何度掃ってもすぐに包んでくれます。このヌルヌルと言うか・・フワフワ感が気持ちよくて  何度も掃ったり 足に文字を書いたり遊んでしまった鬼嫁。 
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アワアワの温泉を撮ってみました。ラムネみたいだー!!
何度はらってもすぐに泡がくっつくぞー!!


温めのお湯に1時間以上ヌクヌクしていると 体の芯から温まりリラックス効果大!! 
あまりに気持ちが良く 一緒に行った母親も私も ちょっと眠りに誘われてしまいました。 

こんな良い温泉に巡りあわせてくれて神様ありがとうございました♪ 
それと・・日光猿軍団の校長先生に感謝です!


神山温泉オートキャンプ場 
〒321-1400 栃木県日光市高百2601
TEL:0288-21-7748 FAX:0288-21-7838
HP:
http://www.nikko-miyamaonsen-autocampjo.co.jp/index.html

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2008年2月 3日 (日)

尻焼温泉:関晴館別館

草津の帰り道 栃木に向かう前に尻焼←この文字どうも気になる。しりを焼くんだよーってな事で ちょこっと寄り湯してみました。  

尻焼温泉の「川原の露天風呂」は、長笹川の川底から湧き出ている温泉で有名ですが 公共の駐車場から ちょっと離れているので 初めて行く人は場所が分かりにくいかもしれませんね。(私達もそうでしたが 歩いてる人(来る向かう)の方向に行ったら辿り着きました(^^) 
で・・・行ってみたら 本当に川全体(一画かな?)温泉なんですね。
私達は橋から眺めただけで入らなかったのですが
イチャイチャ(  ̄ 3 ̄)しているカップルの横で
おじいちゃん達がお酒を交わしてたり・・っと 老若男女 思い思いに温泉を楽しんでました(^^)

そろそろ あっし達も尻焼温泉を味わおうぜ~!!!って
近くの「関晴館別館」さんへお風呂をお借りしました。
こちらは 日帰り入浴の場合 旅館入口で 入浴料\500を支払ってから 別棟の専用入口から入ります。 
それぞれ男女別に内湯と露天風呂があり、すべてが掛け流しになってます。
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【男湯の内湯】

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【女湯の内湯】 男湯に比べると少し小さめかな。
掛け流しの為ドバドバと溢れ流れています。
何人か入浴してたんですが おかげで・・お湯はすっごくキレイでした。



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【男湯の露天風呂】
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【女湯の露天風呂】


露天風呂は長笹沢川沿いにあるので 眺めが良く 川の流れをぼぉーっと眺めてると時間を忘れてしまって 1人きりになった時は 自然の中にポツーンっといるみたいで とても気分がいいですyo。

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露天風呂へ流れ込む湯口 /  露天風呂から眺めた空
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露天風呂から眺めた景色。若葉と紅葉・・雪景色も見たいな。


ただ・・女性露天風呂はスッポンポンで階段を10段以上下りていくので 尻焼温泉の公共の駐車場から見える可能性ありかな? 特に釣り時期は要注意かも・・気になる方はバスタオル巻いて降りましょう(^^)


尻焼温泉 関晴館別館
〒377-1701群馬県吾妻郡六合村入山1539
電話: 0279-95-5121 FAX: 0279-95-5070
HP:http://www.anysta.ne.jp/~b23Nab/index.html


あ~あ 楽しかった 旅行も終わり_| ̄|○ ガックリ
帰りたくないけれど 次回を楽しみにして 相棒達が待っている我が家へ帰ろうか(^^)

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