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2008年1月30日 (水)

草津:凪の湯

喜美の湯→千歳の湯とはしごしてたらお腹が空いてきたので情報誌で見かけた 舞茸とんかつを食べてみたく「たけとも」さんで早めのお昼をとりました(*^_^*) 
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美味しかったんですが・・私個人の感想は・・
舞茸は他の食べ方の方が好きかな~あくまでも好みですので・・


建物の前で 一瞬、凧(たこ)の湯?って読んだら なぎの湯でした。 
大きい声で言わなくて良かった(-_-;) 
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場所は何通りと言うのでしょうか? 
湯畑から西の河原露天風呂に向かう 飲食店が並ぶ裏手にひっそりと佇んでいる凪の湯です。 多分、お饅頭屋さんの試食合戦でビックリして気付かないかも(^^) 

凪の湯の源泉は西の河原だそうです。
3人程入れるぐらいな小さい浴槽なので 少しの間入浴されていないとお湯が熱いっ!!
西の河原露天風呂は熱くはなかったけれど ここはびっくりする程熱かった(^_^;) 水を使えるホースがあったけれど 折角の良いお湯なので 誰もいないのを良い事に 思いっきり 洗面桶で湯もみして入ってみました。誰も入って来なくて良かったけれど それこそ、鬼の形相で湯もみしてた鬼嫁デス(^_^;) それでも熱かった・・・
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普通に撮るとこんな感じ(電気点いて)→暗かったのでフラッシュたいてみました。

ちなみに ここの浴槽は昼でも薄暗いです。
今までお借りした浴槽の中で一番暗いんじゃないかな?って・・まだ何ヶ所しか入浴してないので よく分からないんですが・・(f ^^) 何となくですが 昼間でも1人で入浴する時は電気がないと怖いかも・・怖がり屋の方は 「・・・」になりそう(^_^;) でもお湯は良いですぞ♪

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2008年1月27日 (日)

草津:千歳の湯

喜美の湯から近い(徒歩で5分程だったような・・)
湯畑源泉の千歳の湯へはしごです♪

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最初に入った喜美の湯に比べると 
浴槽がコンクリート造りなので ちょっと冷たい印象だったけど
ここは、人に対しての設備が
とても配慮されていて感心してしまいました。

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まず、壁には滑り止めの手すりがあり 
浴槽には長椅子の様に石の段差があるので
お年寄りの足場や子供には都合がいいのではないでしょうか? 
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それに お湯が熱いので心臓等が弱い方は半身浴も出来ますしね。又、防犯?緊急連絡?らしき非常用ベルが設置されているなどお年寄りや女性、具合が悪くなったりしても 安心して入浴出来ますね! トイレや飲水場も備えられています。

同じ源泉だけれど 雰囲気でまた違った感じになるんですね。
自分自身の勝手な感想ですが・・・
喜美の湯は
落ち着きたい時、午後や夜。又は雨の日なんかに入りたい気分
千代の湯は
これから始まるって朝。元気いっぱいな天気の良い日に入りたい雰囲気かな(^^)

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2008年1月24日 (木)

草津:喜美の湯

夜、つつじの湯に行ってみたら 何と建替中( ̄  ̄!!)
しばらく呆然と立ちすくんでたけれど・・次回来る楽しみが増えたから 許すっ♪(12月後半までだったので今は入浴可能だと思いますyo)  

2007/11/4(日)
楽しい旅行も いよいよ最終日の朝(/_;)
もっと草津のお湯を味わいたい(≧▽≦)っと 湯畑源泉の
「喜美の湯」 と「千歳の湯」 に初入浴させて頂きました♪

両方共、住宅街の中にあるので車で探そうとしたら見つかりにくい場所です(経験者が語る・・・前回辿り着かなかった(/_;) って言う前に、共同浴場に車で行こうってのが そもそも間違ってるわな~(^_^;) 

で・・最初に入浴したのは
文京区区民館の真裏にある「喜美の湯」です♪ 
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外観はアーチ状で昔の銭湯の様な落ち着いた佇まいで良い感じ(^^)
中に入ると 大きめな浴槽も木造造りなので余計に堂々とした貫禄があります。 

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私達は朝にお借りしたので光りが浴室内に射込み明るい印象ですが 夜はまた落ち着いた感じになって良いんでないでしょうか。
お湯は朝だった為か・・夜冷え込んだ為か かなり熱く感じましたが 朝に爽快感をくれた喜美の湯でした(^^) PS:トイレもありますyo。
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左写真:一旦お湯が枡に流し込まれて浴槽に入るのでお湯の温度が緩和されるのでしょうね。 右写真:脱衣所です。

帰りに地元のおばあさんがお掃除に来ました。
こうして 労力と時間を割いて地元の方がお掃除に来て 綺麗にしてくれているって・・ しかも・・お年寄りですよ。 節度ある入浴しないと罰が当たるってもんです!! 草津の湯と地元の方々に感謝しながら入浴しなきゃね。

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2008年1月22日 (火)

万座から草津へ

草津に魅せられてしまった我家は
万座温泉から そのまま草津に流れ込む事に・・で、
今晩のお宿になる道の駅へ向かう前に湯釜に寄ってみました。 
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がっ!!ここで 温泉の友であるカメラを落としてしまい
今年2回目のカメラ破壊です(液晶部分がクモの巣状態(T_T) 
「デジカメの 軟弱物ー!!」 気を取り直して草津に入ると 
さすが秋の紅葉シーズン&連休で 夕方近くになっても道の駅は満車状態。 

夜まで 湯畑付近でブラブラ&入浴っと思いきや 
湯畑も歩くのもままならい程の混雑ぶり(-_-;)
草津の人気をあらためて実感する鬼嫁でした。
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草津の紅葉 / カメラが壊れてピンボケな関の湯の外観
さて・・体が冷えたところで湯畑に近い 関の湯で 
ちょっとお風呂をお借りしました。

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浴槽は3人入ったら いっぱいっと言う感じで とても小さいけれど
掛け流しのおかげでお湯がとても綺麗です。
でも、すぐ横を観光客の人が歩いてるので
気になる人は落ち着けないかな?
その点、鬼嫁はぜんぜん平気さ(v^ー°)

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2008年1月10日 (木)

万座温泉ホテル

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2008年 明けまして おめでとうございます♪ 

今年も元気に 癒しの源:温泉に
行けたら良いな~っと願う鬼嫁です(v^ー°)

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では・・去年からの続きです。
(年末に身内の年賀状印刷屋化となっており
ブログに来れませんでした_| ̄|○ ガックリ)


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万座でのお楽しみ2軒目【万座温泉ホテル】さんへ入浴です♪
すでに万座高原ホテルさんで入浴してお腹ペコペコ状態。
いつでも お腹が空く我が夫婦です(^_^;) 
ホテルで何か食しよう!っとなり
フロント前にあるレストラン?で1000円のバイキングを食
(この日は カレー・牛煮込み・うどん・サラダ・ライス食べ放題。私は カレーうどん&牛丼にしてバクバク♪) 
そこで一緒になった 明るいおばさん達と一緒に過ごし気持ちもお腹も満腹になったので お楽しみの温泉へLet's Go~!!

まずは・・内湯の「長寿の湯」へ壁も床も全て板張りで、りっぱな柱が支えてくれてます。
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入口 / 貫禄がある柱 /新鮮な温泉がどんどん流れてきます 

ここは 六つの浴槽がありますが、源泉100%は姥湯(PH2.40)のみで 他は高温の為 加水してあるそうです。
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姥 湯  /  滝 湯 /  姥苦湯(掃除後でまだお湯が少なかった)
姥苦湯は半露天になってますが
外を歩いてる人に丸見えなので注意!

浴槽に入ると 1番最初に目に入苦湯
どーんと身構えています。浴槽も木なので
撫でると何とも気持ちの良い肌触りなんですyo! 
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これぞ日本の温泉って雰囲気です。   


そしてお次は ホテルから少し離れている小屋にある
鉄湯(大黒柱)と ラジウム湯(鬼嫁)を味わさせて頂きました(^^)v 
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ラジウム温泉(人がいたので端っこだけパチリ) /入浴中の窓からの眺め
鉄湯とラジウム湯は その日ごと男女入替になります。  

万座温泉の旅行紙などに載っている露天風呂『極楽湯』は
何度覗いても いつも沢山の方が入浴されていたので 
次回再来までのお楽しみにして 今回は諦めました(/_;)残念! 

外湯は 建物が1つ1つ別なので 移動の度に
着替えて行かなくてはならず、道も砂利の勾配な道なので
お年寄りや足の悪い方の移動は大変かもしれません。

硫黄好きの私達にはたまらない、最高の温泉でした(≧▽≦)

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